燃費が良い車とは?おすすめ車種と燃費を良くする走り方を解説![2020年10月15日] | クルマ購入ガイド | 新車・中古車の【ネクステージ】

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燃費が良い車とは?おすすめ車種と燃費を良くする走り方を解説!

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燃費が良い車とは?おすすめ車種と燃費を良くする走り方を解説!

最近の自動車メーカーでは洗練されたデザインや最新装備の機能性だけではなく、燃費の良さがユーザーへの大きなアピールポイントとなっています。燃費が悪い車は燃料代をはじめとして維持費が高くなりがちですので、「車を買うなら、燃費の良さが最優先!」とお考えの方も多いのではないでしょうか。

 

そこでこの記事では、「燃費が良い車」をテーマに、燃費が良い車の種類や選び方、おすすめの車種、燃費を良くする走り方についてご紹介します。

 

※目次※

1.燃費が良い車とは?

2.燃費が良い車の選び方

3.燃費が良いおすすめの車10選!

4.車の燃費を上げる走り方を解説!

5.燃費が良い車は中古車で購入するのがおすすめ

6.まとめ

 

■POINT

 

・燃費の良い車は「EV」「ハイブリッド」「プラグインハイブリッド」「FCV」の4種類。自分のライフスタイルにあったタイプを選ぼう。

・燃費性能が優れたおすすめの車種10選をご紹介。燃費性能や中古車価格相場を比較しよう。

・車の燃費を上げるには走り方も大切。燃費の良い車をお得に購入するなら中古車がおすすめ!信頼できる中古車販売店を選ぼう。

 

 

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燃費が良い車とは?

燃費が良い車の代表といえるのがハイブリッドカーで、各メーカーが販売する車にはハイブリッドモデルのグレードが用意されています。燃費の良さは車選びにおいて重要な項目ですので低燃費のハイブリッドカーは魅力的ですが、燃費の良い車にはハイブリッドカーのほかにどのような種類があるのでしょうか。

 

ここでは、燃費の良い車として4つの種類を挙げるとともに、燃費の良い車に乗るメリットについてご紹介します。

 

EV

EVは電気自動車のことで、ガソリンは使用せず電気のみで動く車です。内蔵されたモーターを電気の力で動かして走行しますので、公共設備や家庭用コンセントなどからの充電が必要です。

 

ガソリン代の代わりに電気代がかかりますが、維持費としてはガソリン車より安くなるのが最大のメリットです。またエコカー減税やグリーン税の減税、補助金などが適用されます。ただし、連続で運転できる距離が短くなったり、充電に時間がかかったりするといったデメリットもあります。

 

ハイブリッド

ハイブリッドはガソリンで動くエンジンと、電気で動くモーターが両方内蔵された車です。主なエネルギーはガソリンですが、走行中に発生した力で電気を生み出してモーターを補助的な動力源としています。

 

EV走行の際はガソリンの消費が抑えられますので、普通のガソリン車に比べて燃費がいいです。また、車種によってはエコカー減税やグリーン税制の減税が適用されるものもあります。ただし、EV車と違って充電できないことや、CEV補助金が適用されないといった点は注意が必要です。

 

プラグインハイブリッド

前述したハイブリッド車とは違い、電気を重できるようにしたタイプがプラグインハイブリッドです。公共の充電スタンドや家庭用コンセントから充電できます。

 

ハイブリッドなのでガソリンエンジンも搭載されており、エンジンのみで発電できることが最大の特徴です。EV車はエンジンが内蔵されておらず発電できないため、連続走行距離が短くなっていました。

 

一方、プラグインハイブリッドは発電できることにより走行距離も長くなります。また、EV車と同じくエコカー減税・グリーン税制減税・CEV補助金が受けられますが、車両本体の価格が高額になる傾向にあります。

 

FCV

FCVは燃料電池で走る車のことで、外部充電はする必要がなく車内に搭載された燃料電池で発電してモーターを動かします。燃料となるのは燃料電池用の液体水素で、専用のステーションで液体水素を補給します。

 

FCVは、地球温暖化の原因といわれる二酸化炭素を排出しない地球に優しい車として注目されています。現段階でFCVは広く普及しているとはいえず、専用の水素ステーションが設置されている場所も限られていますが、地球環境問題を解決に導く未来の車です。

 

燃費が良い車のメリット

燃費が良い車の一番のメリットは、車の維持費が抑えられることです。車の維持費で大きな負担となるのがガソリン代で、燃費の良い車だと少ないガソリンで長距離の走行ができますのでガソリン代を抑えて節約できます。

 

また、燃費の良い車は環境に優しいこともメリットのひとつです。燃費が良い車は消費するガソリンが少なく、さまざまな環境問題を引き起こす排気ガスの量を削減できます。電気や燃料電池で走る車なら排気ガスはゼロです。燃費が良いことは、お財布にも地球にも優しい車なのです。

 

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燃費が良い車の選び方

燃費の良い車にはハイブリッドカーなど4種類ありますが、選び方にはいくつかポイントがあります。自分のライフスタイルと照らし合わせて、燃費性能の測定方法に注意して選ぶことが大切です。

 

ここでは、燃費の良い車を選ぶ際に気をつけたいポイントについてご紹介します。以下で紹介するポイントを意識して、最適なタイプの車を選びましょう。

 

ライフスタイルに合った車を選ぶ

車選びで重要なのは、自分のライフススタイルに合ったものを選ぶことです。燃費の良い車にもさまざまな種類がありますので、自分のライフスタイルと照らし合わせて選ぶようにしましょう。

 

家の近くの街乗りが多い人なら、小回りが利くコンパクトサイズの車が適しているでしょう。また長距離の運転が日常的な人なら、長い時間運転しても疲れないように乗り心地が良くて安定した走行ができる車を選びます。

 

車体のサイズについても、「大きいな荷物を載せるのか」「大人数が乗る機会が多いのか」などを考えて選ぶようにしましょう。

 

燃費の測定方法で選ぶ

現在一般的に用いられる燃費の測定方法には「JC08モード」と「WLTCモード」の2種類があります。JC08モードは自動車メーカーが算出している数値で、数字が大きい車ほど燃費が良いです。

 

一方、WLTCモードは世界基準で定められた測定値で、市街地・郊外・高速道路の各シチュエーションで測定された数値でJC08モードよりも厳格な測定方法となっています。WLTCモードのほうが実際の運転での燃費に近い数値となっており。ライフスタイルに合わせた車選びの参考になるため、取り入れられています。

 

同じ車種でも燃費に差が出る

同じ車種であっても燃費に差が出てくることに注意しましょう。燃費に差が出る原因には、走行場所や運転者の技量、車の状態などが関係してきます。

 

坂道や雪道、悪路といった車にとって抵抗が大きい場所を走行すると燃費は悪くなります。また、運転者のアクセルやブレーキの加減、ギアやエンジンブレーキの使い方なども燃費に差が出る原因です。

 

また、重い荷物を載せて走行していたり、タイヤの空気圧が低くなっていたりと車の状態の違いによって燃費が悪くなってしまうことも考えられます。

 

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燃費が良いおすすめの車10選!

燃費の良い車は車販売市場においてユーザーからの人気が高く、各メーカーは燃費性能を向上させたエコカーを日々開発しています。軽自動車からSUV車、セダン、ミニバンと燃費が良い車の種類はさまざまで、車種によって燃費性能や運転性能、装備などが異なるのです。

 

ここでは、燃費が良い車の中で人気が高いおすすめの車種10選をご紹介しましょう。

(燃費については2020年9月時点の最新モデルの数値をご紹介しています)

 

スズキ・アルト

スズキが販売するアルトは、現行のガソリン車の中で最も燃費性能が優れた車となっています。効率が高くて出力も大きいオルタネーターと、リチウムイオンバッテリーが内蔵されたエネチャージが搭載されていることや、車体の軽量化も実現されていることが低燃費の理由となっています。

 

さらに、運転のしやすさといった実用性に加えて先進安全性能もしっかりと備わっていますので、コストパフォーマンスが高い軽自動車です。

燃費

JC08モード:37.0km/L(2WD CVT車)

中古車価格相場

19.9万円〜128.9万円

 

ダイハツ・ミライース

ダイハツのミライースも燃費性能が高い軽自動車として高い評価を得ています。軽自動車市場で高いシェアを誇るダイハツの技術がさらに向上しており、エンジン性能の効率化や車体の軽量化によって高い燃費性能が実現されました。

 

さらにダイハツの先進運転システムである「スマートアシストⅢ」が搭載されており、衝突回避支援ブレーキ機能や誤発進抑制制御機能も備わっています。またミライースは新車でも100万円以下の予算で購入できることも魅力のひとつで、中古車だとさらに価格は安くなります。

燃費

JC08モード:35.2km/L

WLTCモード:25.0km/L

中古車価格相場

25.9万円〜59.9万円

 

トヨタ・アクア

トヨタが販売する「アクア」はコンパクトハイブリッドカーの代表的な存在で、老若男女問わず幅広い層から支持を集めています。「Toyota Hybrid SystemⅡ」が搭載されており、モーター走行時にも発電できるハイブリッドカーです。

 

またボディーカラーはすべて14種類と豊富なラインナップが用意されており、「トヨタセーフティセンス」で安全性能も非常に優秀です。車体サイズもコンパクトで運転しやすいですので、小回りの良さが要求される街乗りにぴったりの車です。

燃費

WLTCモード:29.8km/L

中古車価格相場

39.9万円〜219.9万円

 

ホンダ・フィット

ホンダのコンパクトカーである「フィット」も燃費が良い車として人気を集めています。ガソリン車とハイブリッド車の両方で業界トップクラスの燃費を誇り、燃費性能に不満を感じることはないでしょう。

 

また2020年2月に販売された新型フィットには新型ハイブリッドトレーンが搭載されており、燃費性能だけでなく快適性もさらに向上しています。さらにエンジンの出力を上げる「スポーツモード」が備わっていますので、高速道路や急な坂道でもパワフルな走りに期待できます。

燃費

JC08モード:24.2km/L〜

WLTCモード:20.4km/L〜

中古車価格相場

9.9万円〜209.9万円

 

トヨタ・プリウス

世界で初めて量産ハイブリッド車として開発されたトヨタの「プリウス」は、燃費に優れたエコカーの先駆けともいえる存在です。走行中の車内の静かさも販売当初は非常に話題となっていました。

 

プリウスはとにかく燃費が良いことが特徴で、使用燃料もレギュラーガソリンですので維持費を節約できます。マイナーチェンジ・フルモデルチェンジを重ねた今でも中古車市場での人気は高く、安心の低燃費車ブランドとしてプリウスを選ぶ方が多いようです。

燃費

JC08モード:30.8km/L〜(2WD)

中古車価格相場

39.7万円〜334.9万円

 

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トヨタ・C-HR

トヨタのコンパクトSUVである「C-HR」も燃費が良い車としておすすめです。昨今のSUV人気の追い風もあってSUV市場でも売れ行き好調で、2017・2018年ではSUVジャンルで販売台数1位を記録しました。ガソリン車とハイブリッド車が用意されており、スタイリッシュなデザインと使い勝手の良さで人気です。

 

C-HRの燃費性能はクラストップレベルで、とくにハイブリッドカーの燃費性能は抜群でJC08モードで30.4km/Lとなっています。C-HRはSUVの力強い走りと低燃費の両立が実現されており、今最も注目されているエコカーのひとつです。

燃費

JC08モード:29.0km/L〜

WLTCモード:25.0km/L〜

中古車価格相場

139.9万円〜269.9万円

 

ホンダ・ヴェゼル

ホンダのクロスオーバーSUVとして人気の「ヴェゼル」は、コンパクトSUV車の人気を牽引する存在として高い評価を得ています。外観や内装のデザイン性が高いことも人気の理由のひとつで、使い勝手の良さや運転のしやすさも兼ね備えています。

 

安全性能として「Honda SENSING」が現行モデルに標準搭載されており、ミリ波レーダーと単眼カメラで歩行者や車両を認識する安全運転支援システムが備わっています。

 

またSUV車でありながら燃費性能も優れていますので、維持費が節約できることからファミリーカーとして選ぶ人も増えています。

燃費

WLTCモード:18.4km/L(2WD)

中古車価格相場

119.9万円〜259.9万円

 

カローラ・ハイブリッド

トヨタの「カローラ」は世界的にも大ヒットしたセダン車として定評があり、とくにカローラ・ハイブリッドは燃費性能が非常に優秀で人気を集めています。走行中の静かさも特徴で乗り心地の快適性にはさらに磨きがかけられています。

 

カローラにはプリウスやC-HRと同じ1.8Lエンジンとモーターが搭載されており、燃費性能も抜群です。ハイブリッド車には4WDシステムの「E-Four」が搭載されたモデルも用意されていますので、雪道や急な坂道を日常で走行する方にもおすすめです。

燃費

JC08モード:35.0km/L(2WD)

WLTCモード:29.0km/L

中古車価格相場

99.9万円〜239.9万円

 

セレナ・eパワー

ミニバン市場で多くの人に選ばれているのが日産で販売されている「セレナ」です。とくにe-POWERが搭載されたグレードは燃費性能の良さから人気が高く、小さなお子様がいるファミリーカーとして選ばれています。

 

e-POWERには発電用のエンジンが装備されており、充電しなくても車内エンジンで電気を供給できることが特徴です。またe-POWERの動力は100%モータードライブとなっていますので走行中の静かさも優れています。

 

さらに、2019年度自動車アセスメントの予防安全性能評価では最高評価を獲得しており、安全性能が高いこともファミリーカーして選ばれている理由のひとつです。

燃費

JC08モード:26.0km/L

WLTCモード:18.0km/L

中古車価格相場

289.9万円〜319.9万円

 

トヨタ・シエンタハイブリッド

トヨタの「シエンタ」はコンパクトサイズでありながら3列シートを兼ね備えている人気のミニバンです。シエンタのハイブリッドモデルは2WDのみとなっており、燃費性能はJC08モードで28.8k/Lと非常に高い数値を記録しています。

 

またシエンタは静かで心地良い走りと「トヨタセーフティセンス」を搭載した高い安全性能が魅力です。使いやすさや運転のしやすさもとことん追求されていますので、ファミリカートの1台目としてもおすすめです。

燃費

JC08モード:28.8km/L(2WD)

WLTCモード:22.8km/L(2WD)

中古車価格相場

109.9万円〜244.9万円

 

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車の燃費を上げる走り方を解説!

燃費の良い車を選ぶことで燃料の消費を抑えられますが、走り方によっては期待していた燃費性能を発揮してくれない場合があります。車の燃費には、ドライバーの技術や車の状態などが大きく関係してくるのです。せっかく燃費の良い車に乗っていても、燃費が悪くなる走り方をしていては非常にもったいないです。

 

ここでは、車の燃費性能を上げる走り方をするために注意したい5つのポイントについてご紹介します。

 

「急」な運転をしない

急発進・急ブレーキのような「急」な運転、燃費を悪くしてしまう最も大きな原因のひとつです。アクセルを強く踏み込んでエンジンを吹かすような発進や、停車位置間近での急ブレーキなどの手荒な運転は控えるようにしましょう。

 

また、走行中のアクセルはできるだけ一定の力で踏み続けることをおすすめします。アクセルの踏み方は燃費に直結しますので、踏む力に強弱をつけると無駄に燃費を悪くしてしまいます。

 

車に燃費計がついているほうは、燃費が良い走り方ができているのか燃費計を見てこまめにチェックするようにしましょう。

 

アイドリングをしない

停車時はできるだけエンジンを止めて、アイドリングで無駄な燃料を消費しないように心がけましょう。アイドリング中もしっかりとエンジンは動いていますので、少しずつ燃料を消費しています。

 

コンビニやガソリンスタンドなどに立ち寄った際に、エンジンを切ってアイドリングをストップすることからはじめましょう。「アイドリングストップ機能」が備わった車なら自動でアイドリングをストップしてくれますので、アイドリングで消費する燃料を抑えて燃費の向上に期待できます。

 

渋滞を避ける

渋滞は燃費が悪くなるシチュエーションのひとつで、燃費のことを考えてできるだけ避けたほうが賢明です。渋滞中はエンジンを止められませんので必然的にアイドリング状態になります。

 

さらに、渋滞に巻き込まれてアクセルとブレーキを交互に踏むような動作も燃費を悪くする原因となります。渋滞は燃費を悪くする典型的なシチュエーションなのです。

 

通勤時で渋滞につかまるという人は、通勤時間をずらしたり、渋滞しない通勤経路に変更したりといった工夫が大切です。

 

エンジンブレーキを使う

車を停車させるときに、フットブレーキではなくエンジンブレーキを使うことで燃費の向上に期待できます。信号が赤に変わったことが見えたら、ギリギリまでアクセルに足を添えるのではなく、アクセルから足を離してギアを下げてエンジンブレーキで減速するようにしましょう。

 

エンジンブレーキを使用しているときは燃料を消費しませんので燃費が良くなります。同じように、下り坂でもフットブレーキでスピードを調整するのではなくエンジンブレーキを使用すると燃費改善に効果的です。

 

燃費向上グッズを使う

市販されている燃費向上グッズを使うことも有効な手段です。有名な燃費向上グッズのひとつとして、低燃費タイヤが挙げられます。低燃費タイヤは、タイヤと道路との摩擦を軽減して回転数を上げることで燃費を良くしています。

 

ただし低燃費タイヤは高額になりがちですので、交換することでどれくらい維持費が抑えられるのか費用対効果をしっかりと吟味するようにしましょう。

 

また車のエアフィルターが汚れているという人は、市販のエアクリーナーを使用してきれいに掃除するだけでも燃費の向上に期待できます。

 

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燃費が良い車は中古車で購入するのがおすすめ

ハイブリッドカーは燃費が良い車として魅力的ですが、新車ではかなり高額な買い物になります。車の購入費用をできるだけ抑えるためにも、燃費が良いハイブリッドカーは中古車で購入するのがおすすめです。また、燃費性能が故障したときの保証がしっかりとついている販売店を選ぶことも大切です。

 

ネクステージでは人気のハイブリッドカーを数多く取りそろえております。オプション保証は最長3年で、業界最高水準となる318項目を保証範囲です。エンジンやエアコン、ブレーキ機構などをはじめ、アイドリングの故障についても無償で保証いたします。

 

「燃費が良い車に乗り換えたい」「ハイブリッドカーが欲しい」という方がいらっしゃいましたら、充実した保証がついて安心のネクステージまでぜひ一度お問い合わせください。

まとめ

今回は燃費が良い車について、おすすめの車種や燃費を上げる走り方などについてご紹介しました。時代の流れとともに車の性能もどんどん向上しており、さらに燃費が改善された車が数多く登場しています。車の維持費が高くてお悩みの方は、燃費の良い車に乗り換えることも有効な手段です。

 

ネクステージではハイブリッドカーをはじめ、全国に20,000台以上の在庫を取り揃えておりますので、お客様にぴったりの一台が必ず見つかります。長年に渡って多くのお客様から大手業者として信頼されており、年間販売台数は7万台以上の実績がございます。全国各地の店舗からのお取り寄せも承っておりますので、中古車をお求めの方は信頼と販売実績が豊富なネクステージまでぜひお気軽にご相談ください。

 

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