軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

ネクステージのサイトを検索お気に入りを見る

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

軽自動車は初期費用が安く、少しでも出費を抑えたい方にはおすすめの車です。しかし、なかには燃費の悪い車も多々あるため『軽自動車=燃費が悪い』というイメージを抱いている方も少なくはありません。

 

最近では軽自動車の燃費性能も向上しつつありますが、燃費の悪い車を買ってしまったらどうしようと購入に踏み切れない方も多いでしょう。そこでこの記事では、燃費の悪い軽自動車と良い軽自動車をランキング形式で紹介します。

 

そもそも燃費とは何か、燃費はなぜ悪くなるのかといった点も解説しますので、燃費重視の車選びを行いたい方もぜひ本記事をご参考ください。

 

※目次※

1. 軽自動車の燃費は実は良い!しかし悪い例外もある

2. 燃費の悪い軽自動車ランキング6選

3. 燃費の良い軽自動車ランキング6選

4. 中古車の軽自動車の燃費について

5. まとめ

 

■POINT

 

・最近の軽自動車は燃費が良いものが多いが、悪いものもあるので選び方には注意が必要。

・燃費を重視するなら車選びだけでなく、運転の仕方や車の扱い方にも気を付けよう。

・中古車にも燃費が良い車は多く存在する!中古の軽自動車をお探しの方はぜひネクステージへ

 

 

良質車、毎日続々入荷中!新着車両をいち早くチェック! >

軽自動車の燃費は実は良い!しかし悪い例外もある

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

最近の軽自動車は性能が向上しており、燃費は良いと評判です。しかし、燃費の悪い軽自動車があることも事実です。そのため、燃費を重視したい方は燃費の良い車を探すと良いでしょう。

 

燃費の良い車を探すのであれば「そもそも燃費とはなにか」「燃費が悪くなる原因はなにか」という点を理解する必要があります。そこで、この項目では車の燃費に関する情報をまとめました。以下の内容をぜひ、車探しの参考にしてみてください。

 

車体の小ささや軽さが燃費の良さに繋がる

『燃費の良い車』には、いくつかの条件があります。まず、車体の大きさや重さがそのひとつです。車体が小さい車は風の抵抗を受けにくいため、力を必要以上出さずに走行できるでしょう。車体の重さも同じ理由で燃費に大きく関わってきます。

 

また、採用されているエンジンの種類も条件のひとつです。エンジンが小さいものは、使用するガソリンの量も少なく済みます。その代わり普通車ほどパワーは出せないので、運転の仕方によっては燃費の良さを実感出来ないこともあるという点は念頭に置いておきましょう。

 

そもそも燃費とは

あまり車に詳しくない方だと「そもそも燃費とは何か」といった疑問を抱くかもしれません。車の燃費とは、簡単に言ってしまえば走る目安のことです。1Lのガソリンで、どれだけ車を走らせることができるのかという基準値のことを燃費と呼びます。

 

燃費の測定方法はいくつか種類があり、以前は『10・15モード燃費』『JC08モード』が主流でした。10.・15モードは日本で定められた測定方法で、その当時の自動車使用環境で決められたものです。

 

時代が代わり実燃費と大きな差が出たためJC08モードに切り替わりましたが、こちらも実燃費と差が大きく、現在は3つのモード(市街地・郊外・高速道路)で測定された『WLTCモード』が主流となっています。

 

燃費が悪くなる原因とは

エンジンの種類や駆動方式(2WD・4WD)、6速MTの組み合わせといった要素も燃費を左右する部分にはなりますが、燃費の良い車だったとしても車の扱い方によってはその性能を実感することができません。

 

燃費が悪くなる原因は、主に2つ挙げられます。まず一番に挙げるのが、車の整備不足です。燃費を気にするのであればエンジンオイル、タイヤ、スパークプラグの点検は行いましょう。また、普段の車の使い方も燃費を悪くする原因のひとつです。

 

車は急発進や急停止といった『急』の付く走り方をすると、燃費が悪くなります。アクセルはいきなり踏み込んだりせず、止まるときもエンジンブレーキを活用するといったことを意識すると燃費改善に繋がるでしょう。

 

また、車を最低限の力で走らせられるよう、不必要な荷物は車内に載せないのが懸命です。

 

燃費をチェックする時の注意点

最近の軽自動車は性能が良く、燃費の良い車やパワーのある車、車体が大きめの車とさまざまな種類があります。しかし、パワーがあるものや大きいサイズのものは燃費が悪いので、すべての要素を揃えた軽自動車を選ぶことはむずかしいでしょう。

 

車選びのときは燃費チェックも大事ですが、自分が重視したいポイントをしっかりと明確にして選ぶことが大切です。この記事では燃費が悪いもの、良いものをそれぞれ紹介していくので、ぜひ車選びの参考にしてください。

 

維持費はどれくらい?

費用の面を重視するなら、維持費も考慮する必要があるでしょう。軽自動車の場合、普通車に比べると維持費も安く済むのでお財布には優しいと言えます。以下表の内容は、軽自動車にかかる維持費の一部です。

 

重量税~印紙代は車検でかかる費用ですが、車検ではこれに加えて基本料金も払う必要があります。基本料金は車検場によって価格は変動するので、その点はご注意ください。

 

また、車検の際に部品を交換することになればその分費用はかかりますし、駐車場代や洗車代といった出費も出てきます。維持費の総額は人によって変わりますが、年間で約30万~45万はかかるでしょう。

燃料費

約5万円

自動車税

1万800円

重量税

6,600円~8,800円

自賠責保険料金

2万1,140円

印紙代

1,100~1,400円

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

 

軽自動車の中古について

「もっと車にかかる費用を減らしたい」と思う方は、軽自動車を新車ではなく中古車で購入することも視野に入れてみてはいかがでしょうか。新車よりもお得に購入できますし、納期が早く、約1~2週間で車が納車されます。

 

過去モデルが多く、車の選択肢が幅広いという点も魅力です。ただし、一度人に使用されているということもあり、1台1台で車の状態が異なります。お店によってはメーカー保証が短いといったデメリットもあるので、注意は必要です。

 

しかし、上手な車選びができればとてもお得に車を購入できるので、ぜひ費用の負担を軽減させたいと考えている方は中古車購入を検討してみてください。

 

PRお得な中古車をチェック

燃費の悪い軽自動車ランキング6選

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

この項目では、燃費の『悪い』軽自動車をランキング形式で6台ご紹介します。燃費重視の方は以下の内容を確認することで、避けるべき車を把握することができるでしょう。

 

しかし、車の良し悪しは燃費性能だけではありません。燃費以外にもその車の特徴や魅力も記載するので、そちらもぜひ車探しの参考にしていただければと思います。

 

スズキ ジムニー

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

スズキが販売するジムニーは、オフローダー向きの車です。そのためパワーがあり、燃費が高いとは言えません。しかし、悪路走行性能は高く、内装のレトロ感がおしゃれで魅力的な車でもあります。

 

燃費重視の方には向かないかもしれませんが、走行性やデザイン性に惹かれる方が多く、新車の納期は2020年12月の時点で1年になるほどジムニーは人気です。

カタログ燃費(WLTCモード)

16.2km/L

実燃費(平均値)

11.98~14.97km/L

車両重量

1030kg

燃料タンク容量

40L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『ジムニー(スズキ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

日産 DAYZ

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

日産のデイズは外観のデザインがすっきりとしており、装備も充実している点が高く評価されている車です。カタログ燃費も21.2km/Lと低くはありませんが、実燃費の平均値とは少々差が広がる結果となりました。

 

グレードや駆動方式で違いは出てきますが、全体的に見て実燃費との差が広い傾向にあります。購入候補に入れている方は、装備や乗り心地などの面も考慮すると良いでしょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

21.2km/L

実燃費(平均値)

16.25~19.14km/L

車両重量

1060kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『DAYS(日産)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

三菱 eK

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

三菱 eKは、賛否両論があるものの外観が高く評価されている車です。迫力のあるデザイン性に惹かれ、購入候補に入れている方も少なくはないでしょう。カタログ燃費は悪くない数値ですが、実燃費の平均値との差は少々広めです。

 

実燃費の低さは少々ネックですが、運転のしやすさや車内空間は評判が良く、バランス自体は悪くない車と言えるでしょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

20.8km/L

実燃費(平均値)

16.82km/L

車両重量

960kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『eK(三菱)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

ダイハツ COPEN

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

軽自動車のオープンカーとして有名なダイハツのコペンは、デザイン性が高く評価されている車です。実燃費の平均値はカタログ燃費とそれほど差がないように見えますが、レビューや口コミでは燃費が悪いという声が多く見受けられます。

 

荷物があまり積めず利便性に欠ける点もありますが「乗っていて楽しい」といった声は多いので、どこか惹かれるポイントがあれば購入候補に入れてみても良いかもしれません。

カタログ燃費(WLTCモード)

19.2 km/L

実燃費(平均値)

17.65km/L

車両重量

870kg

燃料タンク容量

30L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『COPEN(ダイハツ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

トヨタ コペン

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

トヨタのコペン(GR)は、ダイハツが開発を担当している車です。リーズナブルな価格で楽しめるスポーツカーとして人気が高く、スタイリッシュなデザインに惹かれる方も多いのではないでしょうか。

 

乗っていて楽しい車かとは思いますが、燃費はさほど良くありません。購入を検討する場合は、軽自動車とは言え燃費が良い訳でないことを念頭に置いておきましょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

18.6km/L

実燃費(平均値)

16.47km/L

車両重量

870kg

燃料タンク容量

30L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『コペン(トヨタ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

スバル シフォン

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

スバルのシフォンは、乗りやすい軽自動車として好評です。ミラクルオープンドアを採用していたり安全性能を向上させたりと、魅力的と言えるポイントは少なくありません。

 

燃費性能も悪くない数値ですが、レビューや口コミでは「良くもなく悪くもない」といった評価が多く、燃費が良い車とはあまり言えないのが現状です。そのため、購入の決め手となるのは燃費以外の部分になるでしょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

21.2km/L

実燃費(平均値)

17.32km/L

車両重量

900kg

燃料タンク容量

30L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『シフォン(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

良質車、毎日続々入荷中!新着車両をいち早くチェック! >

燃費の良い軽自動車ランキング6選

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

この項目では、燃費の『良い』軽自動車をランキング形式で6台ご紹介します。燃費重視の方は以下の内容を確認することで、購入候補となる車をある程度絞ることができるでしょう。

 

以下で紹介する車も特徴や魅力を記載しますので、燃費以外の部分も考慮したいという方はぜひ参考にしてみてください。

 

スズキ ワゴンR

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

スズキのワゴンRは、低燃費の車としてとても有名です。軽のワゴン車と言えばワゴンRと言われるほど、根強いファンが多く見受けられます。実燃費の平均値も多少差はあるものの、20.0km/L超えと良い結果を出しています。

 

また、ワゴンRの魅力は燃費性能の高さだけではありません。安全装備も充実しており、室内空間も十分な広さを確保しています。シートアレンジも効くので、荷物の持ち運びもしやすく非常に利便性の高い車と言えるでしょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

25.2km/L

実燃費(平均値)

22.41km/L

車両重量

770kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『ワゴンR(スズキ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

スズキ ハスラー

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

スズキのハスラーはデザインが可愛いと人気の車です。カタログ燃費と実燃費の差は少々広めですが、20.0km/L近い数値を出している点は評価できるでしょう。

 

ジムニーのような本格的なオフローダーには劣るかもしれませんが、ハスラーの悪路走破性も軽自動車のなかでは高く評価されています。遊び心溢れたインテリアは、個性を演出したいユーザーにおすすめです。

カタログ燃費(WLTCモード)

25.0km/L

実燃費(平均値)

18.88~20.89km/L

車両重量

810kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『ハスラー(スズキ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

スバル プレオプラス

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

スバルのプレオプラスは、コンパクトで使い勝手の良い車です、カタログ燃費、実燃費共に悪くない数値を出しており、多少差はありますが低燃費と誇れる結果と言えるでしょう。

 

車体は小さめですが、室内空間は案外広いという声もあります。安い価格設定でありながら、安全装備もしっかりと搭載されているので安全面も安心です。低価格の軽自動車をお求めの方におすすめできます。

カタログ燃費(WLTCモード)

25.0km/L

実燃費(平均値)

19.84km/L

車両重量

650kg

燃料タンク容量

28L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『プレオプラス(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

ダイハツ ミライース

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

ダイハツのミライースは、新車でも100万円以下で購入できるコスパの良い車です。実燃費の平均値は、カタログ燃費とあまり大きな差がありません。前モデルから重量の軽量化を図ったことで、燃費も良くなり加速もスムーズになったと言われています。

 

低価格でも性能面には手を抜かず、燃費や安全性は高いと好評です。コスパを重視したい方は購入候補に入れておくと良いでしょう。

カタログ燃費(WLTCモード)

25.0km/L

実燃費(平均値)

21.43~24.94km/L

車両重量

650kg

燃料タンク容量

28L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『ミライース(ダイハツ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

トヨタ ピクシスエポック

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

トヨタのピクシスエポックも、燃費性能が高いと評判の車です。上手く走ればカタログ燃費の25.0km/Lを超える燃費になることもあり、価格が安いわりに性能面は充実しているという評価が多く見受けられます。

 

質感は価格相応でそれほど重視されていないようですが、低燃費で最低限の性能を求める方には適しているのではないでしょうか。

カタログ燃費(WLTCモード)

25.0km/L

実燃費(平均値)

21.29~25.02km/L

車両重量

890kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『ピクシスエポック(トヨタ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

ホンダ N-WGN

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

ホンダのN-WGNは、走行性能に定評がある車です。軽自動車は走りの質が弱点と言われていますが、N-WGNはそこに注目して設計されたと言われています。カタログ燃費は高すぎず低すぎずといった数値で、実燃費との差もそれほど大きくありません。

 

燃費と走りの質のバランスが良く、四角いフォルムも可愛いと女性には好評です。もちろん、安全性能もしっかりと備わっています。

カタログ燃費(WLTCモード)

23.2km/L

実燃費(平均値)

17.94~19.29km/L

車両重量

850Kg

燃料タンク容量

27L

※slide →

(2020年12月時点の情報です)

(参考: 『N-WGN(ホンダ)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

中古車の軽自動車の燃費について

一度人に使われているということもあり、中古車は燃費が悪いと思われがちです。使用していれば部品が劣化して燃費性能が落ちることももちろんありますが、中古車として販売されている車はしっかりと点検、整備が行われている車です。

 

年式が古いものであっても整備されているものであれば、燃費性能の劣化は心配せずとも良いでしょう。ただし、先述したとおり使い方次第では燃費性能の良さを実感できないこともあるので、その点は注意が必要です。

 

中古車購入の際はぜひ、記事内で紹介した『ワゴンR』や『ハスラー』などの燃費が良い車に注目して車選びを行ってみてください。

 

良質車、毎日続々入荷中!新着車両をいち早くチェック! >

まとめ

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

軽自動車はだんだん、燃費が『悪い』から『良い』イメージに変わりつつある車です。初期費用だけでなく維持費も安く抑えられるとして高く評価されている上、新しいものは安全装備も充実したものが多く存在します。

 

中古車であればさらに初期費用の負担を減らすことができるので、費用の安さを重視する方はぜひ『ネクステージ』で車探しをご検討ください。ネクステージでは多くの軽自動車を取り扱っているほか、品質も高いとご好評をいただいております。

 

保証内容も充実しておりますので、気になった際はぜひ一度お問い合わせください。

 

良質車、毎日続々入荷中!新着車両をいち早くチェック! >

軽自動車の燃費は本当に悪いのか?12車種をランキング形式で紹介

 

気になる車種をチェック

 

ページトップへ