軽自動車のサイズ規格を解説!室内が広い軽自動車5選を紹介![2021年01月11日] | クルマ購入ガイド | 新車・中古車の【ネクステージ】

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軽自動車のサイズ規格を解説!室内が広い軽自動車5選を紹介!

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軽自動車のサイズ規格を解説!室内が広い軽自動車5選を紹介!

軽自動車のサイズは日本独自の規格によって定めており、限定されたサイズのなかで室内空間を広げる工夫を施しています。最近は、高さに余裕があるスーパーハイトワゴンのホンダ「N-BOX」や日産「ウェイク」などの軽自動車が人気です。

 

ほかにも室内空間を広々使える、軽自動車が多数販売されています。そのためそれぞれのスペックや、特徴を知りたいという方もいるのではないでしょうか。

 

そこでこの記事では、軽自動車のサイズ規格をテーマに、室内空間が広いおすすめの軽自動車や、軽自動車を中古で購入する際の注意点などについてご紹介します。

 

※目次※

1.軽自動車のサイズ規格を解説!

2.軽自動車と普通車のサイズや性能を比較!

3.室内空間が広いおすすめの軽自動車5選!

4.軽自動車を中古で買う際の注意点

5.まとめ

 

■POINT

 

・軽自動車の規格は、排気量や全長・全幅・全高を厳しく定めている。限られたサイズのなかで、メーカーは室内空間を広くする努力を行ってきた。

・近年、ターボ搭載車およびNA車の性能は飛躍的に向上している。ダウンサイジングの流れは、軽自動車の技術開発に大きく貢献。

・室内が広くておすすめの軽自動車は、中古で購入するとお買い得。保証が充実している大手業者で中古車を購入しよう。

 

 

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軽自動車のサイズ規格を解説!

日本では軽自動車に対して、排気量やサイズに規格を設けています。その規格は厳しいもので、制限された条件のもとで各メーカーはしのぎを削って技術開発を行ってきました。今と昔では、軽自動車の規格にどのような違いがあるのでしょうか。

 

ここでは、日本の軽自動車に対する規格に注目して、過去からどのように変化してきたのかなどをご紹介しましょう。

 

軽自動車のサイズ規格

日本の軽自動車の規格は法律で定められており、小型車や普通車とかぶらない範囲で排気量やサイズを決定しています。軽自動車という名のとおり、普通自動車とくらべるとボディサイズはコンパクトに設計されています。

 

2020年における軽自動車の排気量とサイズの規格は、以下のとおりです。

 

【2020年時点での軽自動車規格】

排気量

サイズ規格

全長

全幅

全高

660cc以下

3,400mm以下

1,480mm以下

2,000mm以下

 

日本では上記の規格条件を満たしている車を、軽自動車と呼んでいます。現在販売している軽自動車はこの規格内で設計されており、制限が厳しい条件のもとで開発競争が激しさを増しています。日本の軽自動車の発展は、このような厳しい条件で技術を磨いてきたからこそ、生み出されたのかもしれません。

 

軽自動車の規格の歴史

国内ではじめて開発された軽自動車は1955年に発売された、スズキの「スズライト」です。当時の日本は戦後からまもなく、復興の一環として国民車構想を掲げていました。

 

1955年の軽自動車規格は「排気量360cc以下で、全長3,000mm以下・全幅1,300mm以下・全高2,000mm以下」と定めています。車両価格は現在の価値に換算すると、200万円以上と高額で、大衆向けの値段設定ではありませんでした。

 

それから時代がうつり変わっていくとともに、軽自動車の規格も以下のように変化しました。

 

【年代別の軽自動車規格】 

年代

排気量

全長

全幅

全高

1955~1975年

360cc以下

3,000mm以下

1,300mm以下

2,000mm以下

1976~1989年

550cc以下

3,200mm以下

1,400mm以下

2,000mm以下

1990~1997年

660cc以下

3,300mm以下

1,400mm以下

2,000mm以下

1998年~現代

660cc以下

3,400mm以下

1,480mm以下

2,000mm以下

このような規格の変化を経て、軽自動車という限られたサイズでの技術開発をいまでも研究し続けています。

 

軽自動車の規格に合わせて室内空間を広げる努力が行われてきた

自動車メーカーは、限られた規格サイズのなかで他社製品との差別化を図っています。現在販売されている軽自動車をくらべてみると、全長と全福に大きな違いはありません。

 

違いが見られるのは全高で、最近の軽自動車では全高を高くした、スーパーハイトワゴンが人気です。現時点で一番大きな全高に設定されているのは、ダイハツの「ウェイク」であり、ウェイクの全高は1,835mmです。

 

軽自動車の全高を高くすることで、規格の範囲内で室内空間を少しでも広くする努力が行われています。将来的に軽自動車規格の改定も考えられますので、軽自動車はそのときの規格に合わせた進化を遂げていくでしょう。

 

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軽自動車と普通車のサイズや性能を比較!

普通自動車と軽自動車をくらべると、一般的には軽自動車のほうが車体はコンパクトです。しかし時代の流れによって、両者とも小型化する方向性になっています。さらに、軽自動車のエンジン性能は近年で飛躍的に進歩し、普通自動車に迫る勢いで発展しています。

 

ここでは、軽自動車と普通自動車のサイズや性能を比較し、それぞれどのような進化を遂げているのかについてご紹介しましょう。

 

軽自動車のターボ技術が向上している

軽自動車と聞くと、エンジンの馬力不足を懸念する方も多いのではないでしょうか。しかし近年では、ターボエンジンを搭載したモデルを展開する軽自動車が増えています。

 

さらに、ターボ技術は年々向上しており、普通車のエンジン性能に迫る勢いで進歩しています。上り坂での走行や、重い荷物を積んだ状態での走行は、軽自動車ではパワー不足だとかつては考えられていました。近年のターボ技術の向上によって、スムーズで力強い加速が実現できるようになり、欠点だったパワー不足を克服しつつあるといえるでしょう。

 

ただし、ターボエンジンは高出力・高トルクが発揮できる一方で、燃費性能が悪くなるというデメリットがあります。また、ターボ搭載車はノンターボ車(NA車)とくらべて、車両価格が高くなります。

 

NAの軽自動車も性能が向上している

ターボ技術の進化にともない、NAの軽自動車も性能が向上している傾向です。NA車が搭載する「自然吸気エンジン」は、大気圧のみで空気をエンジンに送り込みます。各メーカーでは自然吸気エンジンの効率化が日々研究されており、エンジンの軽量化もくわえられ、NA車の走行性能は飛躍的に進歩しているといえるでしょう。

 

NA車のなかには、ターボ搭載車に匹敵するパワーがある車種もあります。普段フラットな道を走ることが多い方や街乗りで使用する予定の方なら、NA車でも快適に運転できるでしょう。

 

また、NA車はターボ搭載車にくらべて燃費性能が優れており、車両価格も低いことが一般的です。ターボ車かNA車で迷ったときは、ご自身の予算や使用環境にあったほうを選ぶとよいでしょう。

 

普通車のエンジンもダウンサイジングターボが普及している

環境問題が懸念される昨今において、普通車のエンジンにもダウンサイジングを試みる動きが活発化しています。ダウンサイジングとは「小型化する」という意味です。エンジンを小型にすることで車両重量が軽くなり、燃費性能の向上と二酸化炭素の排出量削減が期待できます。

 

またエンジンをダウンサイジングすることで、室内空間を維持しつつ車体を小さくすることも可能です。トヨタの「クラウン」や日産の「ノート」はエンジンをダウンサイジングした国産車の代表例です。

 

ダウンサイジングの動きは国内メーカーだけではなく、海外メーカーも推進しています。これからダウンサイジングへの取り組みは、世界規模で加速していくと予想できます。普通車と軽自動車のエンジン性能は、ますます進化していくでしょう。

 

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室内空間が広いおすすめの軽自動車5選!

軽自動車は規格によってサイズが厳しく決められています。規格内におさまるギリギリの範囲で全高を高くするという工夫により、室内空間が広いタイプの軽自動車が登場しています。いまでは、「軽自動車の車内はせまい」というイメージは過去の話となりつつあるでしょう。

 

ここでは、現在販売している軽自動車のなかで、室内空間が広いおすすめの車種を5つご紹介します。

 

ワゴンR

1993年に初登場したスズキ「ワゴンR」は、トールワゴンという新たな軽自動車のジャンルを切り開いた存在です。サイズ規格が厳しい軽自動車において、全高を大きくするという工夫を施しました。室内容量を増やすのと同時に、乗降性も向上している車です。

 

現行モデルのワゴンRは燃費性能や安全性能も改良されており、幅広い用途で使用できる実用性が人気の理由でしょう。中古車市場では初代モデルも多く出まわっており、ワゴンRが長年にわたって支持され続けていることがうかがえます。

 

【ワゴンRの基本スペック】

エンジン

水冷4サイクル直列3気筒

駆動方式

2WD/フルタイム4WD

総排気量

0.657L

燃費[km/L]

WLTCモード:24.4~(2WD)、23.0~(4WD)

JC08モード:26.8~(2WD)、25.8~(4WD)

全長×全幅×全高[mm]

3,395×1,475×1,650

車両総重量

2WD:730kg~、4WD:780kg~

最低地上高

150mm

最高出力[kW(PS)/rpm]

36(49)/6,500

最大トルク[N・m(kgf・m)/rpm]

58(5.9)/5,000

新車価格相場

1,098,900円~

中古車価格相場

14.9万円~

(価格相場は2020年12月時点)

ネクステージ在庫リンク:ワゴンR

 

 

ウェイク

2014年から販売を開始した日産「ウェイク」は、軽自動車のなかで最大の室内空間を有していることが最大の特徴です。「ウルトラスペース」と称される室内空間は、1,455mmの室内高を誇り、大人が4人乗っても広々としたスペースが確保でき開放的でしょう。

 

また大容量のラゲッジスペースには、90Lの床下収納も備わっています。シートアレンジによっては自転車を楽々積み込めるスペースが確保でき、積載性能は軽自動車のなかでトップクラスです。

 

【ウェイクの基本スペック】

エンジン

水冷直列3気筒12バルブDOHC横置

駆動方式

2WD/4WD

総排気量

0.658L

燃費[km/L]

WLTCモード:16.9~(2WD)、16.1~(4WD)

全長×全幅×全高[mm]

3,395×1,475×1,835

車両重量

2WD:990kg~、4WD:1,040kg~

最低地上高

140mm

最高出力[kW(PS)/rpm]

38(52)/6,800

最大トルク[N・m(kgf・m)/rpm]

60(6.1)/5,200

新車価格相場

1,375,000円~

中古車価格相場

54.9万円~

(価格相場は2020年12月時点)

ネクステージ在庫リンク:ウェイク

 

 

N-BOX

ホンダが開発したスーパーハイトワゴン系の「N-BOX」は、いま一番売れている軽自動車といっても過言ではありません。人気の理由は、小型ミニバンにも劣らない荷室の広さと実用性の高さです。さらにシートの座り心地も良好で、上質で快適な室内空間となっています。

 

外見のエクステリアは水平基調で、バランスがよいデザインを採用し、エアロパーツをカスタムすることも可能です。ライバル車と比較してもN-BOXに大きな欠点は見つからず、走行性能・機能性能・安全性能のトータルバランスに優れた軽自動車といえるでしょう。

 

【N-BOXの基本スペック】

エンジン

水冷直列3気筒横置

駆動方式

2WD/4WD

総排気量

0.658L

燃費[km/L]

WLTCモード:20.2~(2WD)、19.0~(4WD)

JC08モード:25.0~(2WD)、23.0~(4WD)

全長×全幅×全高[mm]

3,395×1,475×1,790(4WDは1,815)

車両重量

2WD:890kg~、4WD:950kg~

最低地上高

145mm

最高出力[kW(PS)/r.p.m.]

43(58)/7,300

最大トルク[N•m(kgf•m)/r.p.m.]

65(6.6)/4,800

新車価格相場

1,428,900円~

中古車価格相場

44.8万円~

(価格相場は2020年12月時点)

ネクステージ在庫リンク:N-BOX

 

 

タント

ダイハツが手がける人気軽自動車である「タント」は、2019年7月にフルモデルチェンジした新型を発表しました。新型タントに新しいプラットフォームを採用することで、高剛性を確保したボディと、軽量化に成功しています。その結果、走行安定性や燃費性能が向上し、乗り心地のよさと低燃費な走りの両立を実現しました。

 

タントはスーパーハイトワゴンに分類され、広大な室内空間を誇ります。さらに、助手席側前後のドアの隔たりをなくした、「ミラクルオープンドア」を採用することで、乗降性や積載性のアップに貢献しています。タントは軽自動車販売ランキングにおいて上位の常連で、ファミリーカーとしても選ばれる人気の軽自動車です。

 

【タントの基本スペック】

エンジン

水冷直列3気筒12バルブDOHC横置

駆動方式

2WD/4WD

総排気量

0.658L

燃費[km/L]

WLTCモード:20.0~(2WD)、18.8~(4WD)

JC08モード:24.8~(2WD)、23.8~(4WD)

全長×全幅×全高[mm]

3,395×1,475×1,755(4WDは1,775)

車両重量

2WD:880kg~、AT:930kg~

最低地上高

2WD:150mm、4WD:165mm

最高出力[kW(PS)/rpm]

38(52)/6,900

最大トルク[N・m(kgf・m)/rpm]

60(6.1)/3,600

新車価格相場

1,243,000円~

中古車価格相場

 29.8万円~

(価格相場は2020年12月時点)

ネクステージ在庫リンク:タント

 

 

デイズルークス

日産が「デイズルークス」の販売を開始したのは2014年で、他社のスーパーハイトワゴンとくらべると後発モデルです。しかしいまでは、軽自動車のなかでトップ5に入るほど多くのユーザーから支持を集めており、使い勝手のよさを追求した室内空間が人気の理由といえるでしょう。

 

室内の広さは申し分なく、軽自動車ではじめて空気清浄機機能「ナノイー」を搭載しました。また収納スペースを豊富に設置しており、使いやすい配置に設計するなど乗る人に対する気遣いが垣間見えるでしょう。

 

【デイズルークスの基本スペック】

エンジン

DOHC水冷直列3気筒

駆動方式

2WD/4WD

総排気量

0.659L

燃費[km/L]

WLTCモード:18.8~(2WD)、16.4~(4WD)

JC08モード:22.6~(2WD)、21.2~(4WD)

全長×全幅×全高(mm)

3,395×1,475×1,780(4WDは1,800)

車両重量

2WD:940kg、4WD:1,000kg

最低地上高

2WD:155mm、4WD:150mm

最高出力[kW(PS)/rpm]

38(52)/6,400

最大トルク[N・m(kgf・m)/rpm]

60(6.1)/3,600

新車価格相場

1,415,700円~

中古車価格相場

57.9万円~

(価格相場は2020年12月時点)

ネクステージ在庫リンク:デイズルークス

 

 

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軽自動車を中古で買う際の注意点

燃費がよく維持費が安い軽自動車は、エコブームの流れもあって高い人気を集めています。中古車だと車両購入の初期費用も抑えられますので、さらにお得に軽自動車が手に入るでしょう。しかし、中古車購入時には注意が必要で、購入まえに入念に確認しておかないと買ったことを後悔してしまう可能性があります。

 

ここでは、軽自動車を中古車で購入する際の注意点についてご紹介します。

 

ボディの状態を確認する

軽自動車を中古で購入する際は、ボディの状態を慎重に確認しましょう。軽自動車は普通車とくらべてフレーム部分を細く設計しています。またエンジンは小型で、ボディの鉄板部分もうすい構造となっているため、ダメージを受けやすいことが特徴です。

 

物理的なダメージだけではなく、潮風や雨風、雪にさらされることでボディの耐久性が落ちている可能性も考えられます。前オーナーがどのような場所で使用していたのかを推定して、ボディの状態に異常はないか確認することが大切です。

 

整備記録簿を確認する

車両の状態を正確に把握するために、前オーナーの整備記録簿を確認しましょう。整備記録簿には、オイル交換などの各種メンテナンスの実施状況が記録されています。メンテナンスの状況を確認することで、「大切に乗られていた車なのか」「エンジンが劣化している可能性があるか」などを推定できるでしょう。

 

整備記録簿が残っていない場合は、買取を行った中古車販売業者に車の状態をたずねてみましょう。中古車販売業車は買取後に点検やメンテナンスを行うため、エンジンやサスペンション、ブレーキなどの状態を把握しているはずです。

 

修復歴を確認する

中古車を購入する際は、修復歴の有無をしっかりと確認しましょう。修復歴とは、過去に車体のフレームに関係する部分の修理・交換を行ったことを示す履歴のことです。フレームは車の品質に関わる重要な記録で、修復歴がある車だと購入後にフレームまわりの部品が故障するリスクが高いでしょう。

 

修復歴のある車をどうしても購入したい場合は、どのような規模で修復が行われたのかをチェックすることが大事です。故障のリスクを検討したうえで、購入するかどうかを再決断しましょう。

 

エンジン音やブレーキを確認する

おめあての中古車がある場合、写真やデータのみの情報だけで購入を決めるのではなく、自分の目で見て、性能をたしかめることが大切です。中古車の購入にあたって、試乗させてくれる業者は多いため、実際に車に乗ってエンジンやブレーキなどに異常がないか確認しましょう。

 

「エンジンをかけたときに異音がする」「ブレーキのかかり具合が弱い」「サスペンションの働きがにぶい」など、乗ってみてはじめて気づくことも多々あります。また試乗する以外にも、ボンネットを開けてエンジン音を確認してみてもよいでしょう。サスペンションは、車のボディを揺すったり、バンパー部分を押しあげたりした反動で3度以上揺れた場合、異常があるかもしれません。

 

上記のように、試乗してみてなにか車に不具合を感じたら、販売業者のスタッフに遠慮なく再整備・再点検を依頼しましょう。信頼できる業者なら、快く引き受けてくれるはずです。

 

保証内容を確認する

試乗などで車の状態をしっかりとチェックしたあとは、購入後の保証内容を確認しましょう。試乗でとくに不具合がないと感じた車でも、実際に乗っているあいだに、なんらかの故障が発生する可能性があります。修理保証などがついていない業者の場合、購入後の故障に対する修理費用は自己負担となります。

 

購入した車に保証がつくかどうかをはじめ、保証期間や保証内容については業者によってさまざまです。購入後のトラブルに備えて、アフター保証が充実した業者で購入するとよいでしょう。

 

ネクステージで軽自動車を購入すると、質の高い内容のアフター保証が最長3年間までお選びいただけます。保証範囲は業界最高水準で、33機構318項目の修理をカバーしております。カーライフに大きな安心をつけたい方は、サービス内容が充実したネクステージの保証をぜひご活用ください。

 

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まとめ

今回は軽自動車のサイズ規格を解説するとともに、室内が広いおすすめの軽自動車などをご紹介しました。近年、軽自動車の性能は飛躍的に向上しており、室内空間が広い車種が人気です。軽自動車はボディの強度が普通車よりも弱い傾向にあるので、保証が充実した大手業者から購入することが大切といえるでしょう。

 

ネクステージは年間7万台以上の販売実績があり、大手業者として多くのお客様から信頼していただいております。軽自動車の保証も選べるプランをご用意しておりますので、購入後も安心してお乗りいただけます。高品質の中古軽自動車をお求めの方がいらっしゃいましたら、信頼と実績のネクステージまでぜひお気軽にご相談ください。

 

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