ベントレー フライングスパー カタログ・スペック・モデル・グレード一覧

ベントレー フライングスパー 2016年9月(平成28年9月) 発売モデル(現行モデル)

ベントレーの4ドアセダンモデルとなった「フライングスパー」。
エンジンは、ツインターボW型12気筒6Lで、最高出力は460kW(625馬力)/6000rpm、最大トルクは800Nm、V型8気筒4Lで、最高出力は373kW(507馬力)/6000rpm、最大トルクは660Nmを発揮する2タイプ用意。
トランスミッションは8速ATを搭載し、フルタイム4WDと組み合わせる。
タイヤサイズは275/45ZR19を用意。
今回、「S」を追加し、ベースグレードの価格など改良を行った。
左右ハンドル選択可能。

グレード名
型式
排気量
ドア数
シフト
駆動方式
定員
燃費
価格
排気量:3992cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:19,450,000 円
排気量:3992cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:21,000,000 円
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:24,350,000 円

ベントレー フライングスパー 2015年1月(平成27年1月) 発売モデル

ベントレーの4ドアセダンモデルとなった「フライングスパー」。
エンジンは、ツインターボW型12気筒6Lで、最高出力は460kW(625馬力)/6000rpm、最大トルクは800Nm、V型8気筒4Lで、最高出力は373kW(507馬力)/6000rpm、最大トルクは660Nmを発揮する2タイプ用意。
トランスミッションは8速ATを搭載し、フルタイム4WDと組み合わせる。
タイヤサイズは275/45ZR19を用意。
今回、価格変更を行った。
左右ハンドル選択可能。

グレード名
型式
排気量
ドア数
シフト
駆動方式
定員
燃費
価格
排気量:3992cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:19,450,000 円
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:24,150,000 円

ベントレー フライングスパー 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

ベントレーの4ドアセダンモデルとなった「フライングスパー」。
エンジンはツインターボW型12気筒6Lで、最高出力は460kW(625馬力)/6000rpm、最大トルクは800Nm。
0-100km/h加速は4.6秒と0.2秒短縮、反対に環境性能は向上しており、燃費は13.5%改善され、CO2排出量は343g/kmと従来より53g/km減少。
最高速度は322km/hで変更はない。
トランスミッションは先代の6速ATに対し、ZF製の8速ATに進化、フルタイム4WDと組み合わせる。
スタイリングは先代と共通する部分が多く、丸型4灯ヘッドライトやメッシュフロントグリルを踏襲する。
ライトは従来型が内側が大きく、外側が小さかったのに対し、より車幅を強調すべく、外側のライト径を大きくした。
バンパー下のエアインテークも横長の一体化したデザインのものとなり、アクセントにクロームの水平バーを装着。
サイドは以前のリアのフェンダーを盛り上げ、従来のベントレー S1コンチネンタル フライングスパーのイメージを引き継ぐスタイリング。
リアは横長のテールライトとなり、楕円に光るLEDライトを内蔵。
インテリアはフロントフェイシアからドアネルまでウッドが続く、ラップアラウンドデザインを採用。
リアシートは防音性を高めるなど快適性の向上とともに、実用性の向上を行い、タッチスクリーン式のインフォテインメントを採用。
取り外し式で、リアシートでくつろぎながら、エアコンの調整や外気温度の表示、車速の表示などが可能。
この機能はiOSとAndorid向けに「Flying Spur TSR」というアプリが用意され、スマートフォンから操作も可能。
リアシートは独立したタイプの合計4人乗りと、合計5人乗りが選択できる。
左右ハンドル選択可能。
今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

グレード名
型式
排気量
ドア数
シフト
駆動方式
定員
燃費
価格
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:4名
燃費:-
価格:23,451,429 円
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:23,451,429 円

ベントレー フライングスパー 2013年6月(平成25年6月) 発売モデル

車名から「コンチネンタル」が外され、ベントレーの4ドアセダンモデルとなった「フライングスパー」。
エンジンはツインターボW型12気筒6Lで、最高出力は460kW(625馬力)/6000rpm、最大トルクは800Nm。
0-100km/h加速は4.6秒と0.2秒短縮、反対に環境性能は向上しており、燃費は13.5%改善され、CO2排出量は343g/kmと従来より53g/km減少。
最高速度は322km/hで変更はない。
トランスミッションは先代の6速ATに対し、ZF製の8速ATに進化、フルタイム4WDと組み合わせる。
スタイリングは先代と共通する部分が多く、丸型4灯ヘッドライトやメッシュフロントグリルを踏襲する。
ライトは従来型が内側が大きく、外側が小さかったのに対し、より車幅を強調すべく、外側のライト径を大きくした。
バンパー下のエアインテークも横長の一体化したデザインのものとなり、アクセントにクロームの水平バーを装着。
サイドは以前のリアのフェンダーを盛り上げ、従来のベントレー S1コンチネンタル フライングスパーのイメージを引き継ぐスタイリング。
リアは横長のテールライトとなり、楕円に光るLEDライトを内蔵。
インテリアはフロントフェイシアからドアネルまでウッドが続く、ラップアラウンドデザインを採用。
リアシートは防音性を高めるなど快適性の向上とともに、実用性の向上を行い、タッチスクリーン式のインフォテインメントを採用。
取り外し式で、リアシートでくつろぎながら、エアコンの調整や外気温度の表示、車速の表示などが可能。
この機能はiOSとAndorid向けに「Flying Spur TSR」というアプリが用意され、スマートフォンから操作も可能。
リアシートは独立したタイプの合計4人乗りと、合計5人乗りが選択できる。
左右ハンドル選択可能。

グレード名
型式
排気量
ドア数
シフト
駆動方式
定員
燃費
価格
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:4名
燃費:-
価格:22,800,000 円
排気量:5998cc
ドア数:4
シフト:8AT
駆動方式:フルタイム4WD
定員:5名
燃費:-
価格:22,800,000 円