フォルクスワーゲンをおすすめする理由とVW人気車種紹介[2020年03月10日] | 輸入車ガイド | 新車・中古車の【ネクステージ】

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フォルクスワーゲンをおすすめする理由とVW人気車種紹介

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フォルクスワーゲンをおすすめする理由とVW人気車種紹介

フォルクスワーゲンは、日本でも人気が高く有名なモデルが多い海外自動車メーカーです。魅力的なモデルが多いからこそ「どのモデルのどのようなところがよいのか分からない」と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

 

そこで本記事では、フォルクスワーゲンの特に人気な車種を多く紹介しています。人気車種をチェックすると同時に、フォルクスワーゲンがおすすめの理由も把握しておきましょう。

 

※目次※

1.フォルクスワーゲンがおすすめの理由

2.フォルクスワーゲンのおすすめ人気車種を一気に紹介

3.おすすめフォルクスワーゲンを購入する方法

4.まとめ

 

■POINT

 

 

・フォルクスワーゲンは、長く乗れる車種ラインナップや高い技術力など、海外自動車メーカーの中でも魅力が多いのが特徴

・ゴルフやポロなど、フォルクスワーゲンのおすすめ人気モデルは多くあり、自分の目的や予算に合ったモデルが探しやすい

・フォルクスワーゲンの車を購入するときは、モデルだけではなく購入するお店を選ぶことも大切!

 

 

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フォルクスワーゲンがおすすめの理由

数ある海外自動車メーカーの中でも、フォルクスワーゲンは日本で特に高い人気があります。なぜここまで人気があるのでしょうか。フォルクスワーゲンには、ほかのメーカーにはない魅力がいくつもあります。

 

ここでは、フォルクスワーゲンがおすすめの理由を4つ紹介します。車の乗り換えを考えている方はチェックしておきましょう。

 

長く乗れる車種ラインナップ

フォルクスワーゲンのラインナップは、時代を超えて長く乗れることが魅力です。たとえばゴルフや、ポロ、アップ!などは、いつの時代でも古さを感じさせない洗練されたデザインではないでしょうか。

 

「国民車」を意味するフォルクスワーゲンからリリースされる車種はどれも、普遍的なフォルムを基調とした万人受けするデザイン性がひとつの特徴といえるでしょう。ゴルフは、1974年に日本に導入され、デザインの変化を重ねながらも常に人気モデルとして支持されています。ポロやアップ!なども幅広い層に愛されるモデルです。

 

十数年使うこともある車だからこそ、古くならないデザインと高い機能性は大切な要素ではないでしょうか。

 

プラットフォーム開発への注力度

車の性能においてプラットフォームは重要な要素です。プラットフォームは車の安全性や車の開発スピード、コストなど、ほとんどの面に影響を与えるといってもよいでしょう。

 

フォルクスワーゲンは、長年プラットフォーム開発に注力してきたメーカーです。フォルクスワーゲンのMQBは、セグメントをまたぐほど自由度のある設計が可能なプラットフォームのモジュールで、コストを下げつつもクオリティの高い車を開発できる重要な要素になっています。

 

低価格で機能性の高いモデルがフォルクスワーゲンに多いのは、プラットフォーム開発への注力度の高さがひとつの理由といえるでしょう。

 

モータースポーツへの参入も盛んで技術力には自信あり

国民車の意味があるフォルクスワーゲンですが、モータースポーツへの参入も盛んな自動車メーカーです。多くの実績があるラリーレースだけでなく、F3レースにもエンジンを提供していた過去もあります。

 

中でも世界ラリー選手権(WRC)ではポロRを擁して2013年から4年連続で頂点に輝きました。このようなレースで得てきたものを活かして、フォレクスワーゲンのモデルはさらに進化を遂げています。

 

レースで磨き上げた技術や実績が反映されている代表的なモデルの例として挙げられるのが、R/R-Lineではないでしょうか。フォルクスワーゲンの技術力は、一般車にも惜しげなく使われているのです。

 

現在、フォルクスワーゲンはEVレーシングカーの開発に注力しています。今後、普及が予見されるEV車への技術還元へとつながるでしょう。

 

フォルクスワーゲン車に搭載されている技術

フォルクスワーゲンは技術開発に余念のないメーカーといえるでしょう。搭載している独自技術には購入時に注目したいものがあります。

  • ・「TSIエンジン」高出力でありながら、省燃費と低環境負荷を実現したエンジン
  • ・「XDS」高速コーナリング時に内輪の空転を制御する電子制御式ディファレンシャルロックシステム
  • ・「4モーション」フルタイム4WDシステム
  • ・「ブルーモーション」アイドリングストップ機能と減速時に発生するエネルギーを加速時に利用するエンジン負荷を減らす機能をあわせもつシステム

 

これらの技術が搭載されたフォルクスワーゲンの車に乗ることで、より快適に運転が楽しめるでしょう。

 

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フォルクスワーゲンのおすすめ人気車種を一気に紹介

豊富な車種バリエーションもフォルクスワーゲンの魅力のひとつです。選べるモデルが多すぎて、どのモデルを選べばよいのか悩む方もいるのではないでしょうか。

 

そこで、ここではフォルクスワーゲンの数多くあるモデルの中でも特に人気の車種を一気に紹介します。ここにあるラインナップの中からお気に入りの車が見つかるかもしれません。

 

フォルクスワーゲン アップ! ハイ アップ! インフォテイメントPKG

「フォルクスワーゲン アップ! ハイ アップ! インフォテイメントPKG」の新車は約160万円から購入でき、中古車の2017年式では100万円以内で購入できることもあります。

 

2017年式モデルの基本スペックは以下のとおりです。

排気量

1,000cc

乗車定員

4名

駆動方式

FF

JC08燃費

22.0km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

3610 x 1650 x 1495mm

コンパクトなサイズで、誰でも乗りやすいシンプルなデザインが魅力のモデルといえるでしょう。見た目はコンパクトですが、車として高い性能も十分に感じられます。

 

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フォルクスワーゲン アルテオン Rライン

「アルテオン Rライン」の新車価格は安くても560万円程度しますが、中古車価格では2018年式で400万円以下での購入が可能です。新車では予算外の方でも、中古車であれば検討できるのではないでしょうか。

 

2018年式のスペックは以下のとおりです。

排気量

2,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FULL4WD

JC08燃費

13.3km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4865 x 1875 x 1435mm

「アルテオン」はフォルクスワーゲンの中でも上級モデルです。走りにも居住性にもゆとりを感じるエレガントな魅力をもっています。

 

フォルクスワーゲン ゴルフ TSIコンフォートライン

「ゴルフ TSIコンフォートライン」の新車価格は260万円程度からで、中古車であれば2018年式で約180万円から売られています。

 

基本スペックではサイズに注目です。

排気量

1,200cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

19.1km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4265 x 1800 x 1480mm

ゴルフはフォルクスワーゲンを代表するモデルといえるでしょう。走り心地だけではなく、燃費や安全性など、あらゆる面で満足度が高い車種です。

 

フォルクスワーゲン ゴルフオールトラック TSI

「ゴルフオールトラック TSI」の新車価格は安くて380万円からですが、2016年式の中古車であれば200万円程度で購入を検討できます。

 

2016年式の基本スペックは以下のとおりです。

排気量

1,800cc

乗車定員

5人

駆動方式

FULL4WD

JC08燃費

14.9km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4585 x 1800 x 1510mm

ゴルフオールトラックの魅力は、「4モーション」にあるといえるのではないでしょうか。走行性を重視したこのモデルは、街中の道路だけではなく悪路走行性も抜群です。

 

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フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン TDI コンフォートライン

「フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン TDI コンフォートライン」の新車価格は300万円から、中古車であれば本体価格280万円以内で検討可能です。

 

基本スペックもチェックしておきましょう。

排気量

2,000cc

乗車定員

7人

駆動方式

FF

JC08燃費

19.3km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4535 x 1830 x 1670mm

ゴルフトゥーランは、ゴルフをベースとしたコンパクトミニバンです。ミニバンではありますが、運転性能は高く、楽しくドライブができます。

 

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント TSIハイライン

ゴルフのステーションワゴンタイプのモデルが「ゴルフヴァリアント TSIハイライン」です。新車価格では安くて約300万円から購入でき、中古車では2018年モデルでは220万円程度で検討できます。

 

基本スペックです。

排気量

1,400cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

17.3km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4575 x 1800 x 1485mm

ゴルフの中でも、特に洗練されたデザインに人気があります。ラゲッジルームも広く、使い勝手がよいことが特徴です。

 

フォルクスワーゲン ゴルフGTI ベースグレード

走りにこだわりがある方は特にチェックしておきたいモデルが「ゴルフGTI ベースグレード」です。新車価格は419万9,000円が最低価格で、2018年モデルの中古車であれば300万円以内で購入できます。

 

基本性能も確認しておきましょう。

排気量

2,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

15.9km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4275 x 1800 x 1450mm

このモデルは定番であるゴルフをベースに、異なるコンセプトを採用したモデルです。GTI ベースグレードでは、装備類が充実し、さらにパワーのある運転を楽しめます。

 

フォルクスワーゲン ゴルフR ベースグレード

「ゴルフR ベースグレード」も人気があるモデルです。新車価格は560万円程度からで、中古では2019年式の高年式のものでも400万円台で購入できます。

 

基本スペックも確認しておきましょう。

排気量

2,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FULL4WD

JC08燃費

13.0km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4275 x 1800 x 1465mm

「R」が示すようにレーシング技術から生まれたスポーツモデルとして登場したモデルです。FULL4WDの駆動方式はパワーを感じられます。ゴルフの魅力ももちつつ、スポーティな運転を楽しみたい方にはぴったりのモデルといえるのではないでしょうか。

 

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フォルクスワーゲン ザ・ビートル 2.0Rライン

「ザ・ビートル 2.0Rライン」はまるでスポーツカーのような走りを楽しめるモデルです。新車価格は約380万円、中古車は2017年モデルで約220万円が目安といえるでしょう。

 

基本スペックは以下のとおりです。

排気量

2,000cc

乗車定員

4人

駆動方式

FF

JC08燃費

13.4km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4285 x 1825 x 1495mm

このモデルの最大の特徴は、多くの人が見たことのある個性的なデザインではないでしょうか。しかし、デザインだけではなく排気量も2,000ccとしっかりパワーを感じられるモデルに仕上がっています。

 

フォルクスワーゲン ザ・ビートル・カブリオレ ベースグレード

ザ・ビートルで人気を博したモデルが「ザ・ビートル・カブリオレ ベースグレード」です。ザ・ビートルは2019年で生産を終了しているため、新車でカブリオレタイプを入手するのは難しいかもしれません。中古車価格は2013年式であれば300万円以内でも探せます。

 

2013年モデルの基本スペックをチェックしていきましょう。

排気量

1,200cc

乗車定員

4人

駆動方式

FF

JC08燃費

17.6km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4270 x 1815 x 1485mm

この車の最大の魅力はオープンカースタイルであることです。ザ・ビートルのポップなデザインを残しつつも、スポーティな印象が感じられます。ほかのモデルと比べても、特に開放感を味わえる車ではないでしょう。

 

フォルクスワーゲン シロッコ R

「シロッコ R」は現在日本で販売されていません。希少性が上がっているモデルといえるでしょう。2012年モデルの中古車であれば250万円程度で探せます。

 

スペック表です。

排気量

2,000cc

乗車定員

4人

駆動方式

FF

JC08燃費

13.0km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4255 x 1820 x 1420mm

このモデルは、クーペである「シロッコ」よりも、さらにパワーがあるモデルとして販売されました。クーペモデルではありますが、座席を倒してラゲッジルームを広くできたり、運転席からの視野が広かったりと、実用性も高い点が魅力です。

 

フォルクスワーゲン ティグアン TDI 4モーション Rライン

コンパクトSUV「ティグアン TDI 4モーション Rライン」の新車価格は500万円以上しますが、中古車であれば300万円台からでも検討できます。

 

気になるスペックは以下のとおりです。

排気量

2,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FULL4WD

JC08燃費

17.2km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4500 x 1860 x 1675mm

この車は、フォルクスワーゲンが出しているSUVの中でも人気があるモデルといえるでしょう。ディーゼルエンジン搭載で、低燃費を実現しています。燃費のよさだけではなく、SUVならではの走りも楽しめるのが魅力です。

 

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フォルクスワーゲン トゥアレグ ハイブリッド

「トゥアレグ ハイブリッド」は現時点では日本で新車を取り扱っている販売店はありません。もともと新車価格は安くても900万円近くした高級SUVです。中古価格であれば300万円以内の車も見つけられます。

 

気になる基本性能を確認していきましょう。

排気量

3,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FULL4WD

10.15燃費

13.8km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4800 x 1945 x 1740mm

新車の価格帯からも分かるように、フォルクスワーゲンの中でも高級な部類に入ります。上品で高級感のある外観と室内空間を味わえるでしょう。

 

フォルクスワーゲン パサート TSIハイライン

「パサート TSIハイライン」はセダンタイプのモデルです。新車価格は500万円程度、2014年モデルの中古車であれば約125万円で購入が検討できます。

 

基本性能は表のとおりです。

排気量

1,400cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

17.6km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4785 x 1820 x 1490mm

この車は流れるようなシンプルなシルエットなので、シーンを選ばず長く付き合えます。上品で落ち着いた雰囲気と、ストレスを感じさせない基本性能の高さが魅力です。走行性や居住性、運転のしやすさなど、さまざまな点で高い評価を得ています。

 

フォルクスワーゲン パサートヴァリアント TSI Rライン

「パサートヴァリアント TSI Rライン」は現行にはグレード設定はありません。同じパサートの「エレガンスライン」の新車価格は約420万円から、中古車であれば2016年モデルで200万円程度でも購入できます。

 

下記が基本性能です。

排気量

1,400cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

20.4km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4775 x 1830 x 1510mm

パサートは、フォルクスワーゲンの中で上級セダンとステーションワゴンのタイプに分類されます。TSI Rラインは、現行ではセダンタイプのみの設定です。ヴァリアントのRラインは中古車で手に入れられます。

 

フォルクスワーゲン ポロ TSIコンフォートライン

ポロは手軽な大きさで人気のモデルです。「ポロ TSIコンフォートライン」は新車価格で252万円程度となっており、中古車であれば新しいモデルでも200万円以下で手に入れられることもあります。

 

基本性能もチェックしておきましょう。

排気量

1,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

19.1km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4060 x 1750 x 1450mm

高級車も多いフォルクスワーゲンの中では、比較的手の届きやすい価格帯といえるのが「ポロ TSIコンフォートライン」ではないでしょうか。

 

他のモデルに比べて安い価格帯ではありますが、フォルクスワーゲンの上品さや性能の高さは十分に感じられます。

 

フォルクスワーゲン ポロGTI ベースグレード

「ポロGTI ベースグレード」の新車は380万円程度から販売されています。中古車では2018年モデルで230万円程度から見つけられるでしょう。

 

スペックは以下の通りです。ポロTSIコンフォートラインの排気量との違いが際立っています。

排気量

2,000cc

乗車定員

5人

駆動方式

FF

JC08燃費

16.1km/L

車体寸法(全長 x 全幅 x 全高)

4075 x 1750 x 1440mm

ポロGTIの特徴は、ポロの中で唯一となる2.0Lエンジンを搭載しているところです。エンジン性能が上がり、さらに快適な運転が楽しめます。

 

室内空間はスポーティながらも上品さがあり、フォルクスワーゲンのデザインセンスを感じられるでしょう。

 

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おすすめフォルクスワーゲンを購入する方法

フォルクスワーゲンの車を買うときは、いくつかの購入方法があります。車を買うときは、モデルだけではなく、予算や目的に合った購入方法を選ぶことも大切です。

 

ここでは、いくつかある購入方法の中から特におすすめの方法を3つ紹介します。新車を購入するか中古車を購入するかでも選択肢は変わるので、事前にチェックしておきましょう。

 

ディーラーショップで新車を購入する

多くの人が思い浮かべる方法がディーラーショップでの新車購入ではないでしょうか。メーカーに認められている店舗なので、サービスや品質の点でも最も安心できる選択肢といえます。

 

ただし、販売しているメーカーは1種類のみです。他社の車と比較するのが難しいというデメリットがあります。また、新車であるため大幅な値引きは期待できません。

 

ディーラーではオプションとオイルもつけられる

ディーラーショップでは、正規オプションと専用オイルもつけられるというメリットがあります。購入時に自由にオプションをつけられるので、自分にぴったり合った車を手に入れられることが強みです。

 

ディーラーショップ認定の中古車を購入する

中古車を探しているのであれば、ディーラーショップ認定の中古車を購入するという手段があります。認定された中古車はどれもクオリティが保証されているので、中古車であっても安心して購入できることがメリットです。

 

故障や不具合などによる保証もつけられているので、購入したあとの不安も減らせるのではないでしょうか。

 

ただし、安心して買いやすい認定中古車ではありますが、ほかの販売店の中古車と比べると割高な点がデメリットです。できるだけお得な価格で買いたい方には向いていないかもしれません。

 

中古車買取業者で中古車を購入する

中古車買取業者で中古車を購入するのもひとつの手段です。最大のメリットは、上記2つの方法に比べて、価格帯が安いことでしょう。予算をおさえた中古車選びができます。

 

取り扱いモデルの数や、メーカーの種類が多いのもひとつのメリットです。より選択肢を広げた車選びができます。

 

ただし、買取業者によって、サービスや保証内容などに差があるので注意しましょう。中古車買取業者で購入を検討するのであれば、サービスの質や保証が充実した信頼性の高いお店を慎重に探すことが大切です。

 

まとめ

日本でも人気の高いフォルクスワーゲンは恒久的なデザインが魅力のメーカーです。ボディタイプもグレードも豊富で、欲しい車が見つけやすいともいえるでしょう。自分の理想とするモデルを見つけたあとは、新車や中古車のメリットとデメリットを比較して、自分に合った購入方法を選択することが大切です。

 

フォルクスワーゲンを手に入れるなら、正規ディーラーでもあるネクステージの利用がおすすめです。最新モデルから中古車も視野に入れられるので、幅広い選択肢からお気に入りのフォルクスワーゲン車を見つけられるでしょう。フォルクスワーゲン車に興味をおもちの際はぜひネクステージをご検討ください。

 

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