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THE REAL of JOB

整備作業のリアル

国産車、輸入車を問わず、
幅広い車種を扱うからこそ、
身につく整備のスキル。
技術を積んで、整備士としての
未来を拓く。

仕事の様子1

仕事の様子2

仕事の様子3

仕事の様子4

主な仕事内容

納車前整備 納車前整備

納車前整備

法定12か月点検整備に加え、傷や汚れなど車両の外装確認、ナビやエアコンなどの動作や汚れをチェックする内装確認など、各部の点検を行うため、点検項目は多岐にわたります。

POINT

様々な車種・グレードの車両整備ができるため、基本的な整備知識はもちろん、メーカーごとの車両特性など、国内外の車を問わず、幅広い知識が身につきます。

一般修理・故障診断

オプションパーツ・カー用品取付

カーナビ、フリップダウンモニターやバックカメラなど、様々な電装部品の取り付けも行います。

POINT

ディーラーではあまりやらない作業です。電装系の配線の知識が自然と身につくので、マイカーのカスタマイズの幅が広がるのがポイント。

一般修理・故障診断
一般修理・故障診断 一般修理・故障診断

一般修理・故障診断・アフターサービス

一般整備としてエアコン、ブレーキ、足回り、エンジンなどの点検だけでなく、交換作業も豊富です。納車後、6か月毎に車両のクイック点検やオイル交換を行います。点検を行った整備士が要注意箇所をお客様に共有し、次回点検時に確認すべき項目などの説明を行います。

POINT

整備内容は、比較的軽整備が中心のため、重整備はあまり実施しません。実は体の負担はそれほど重くないのが働きやすさの秘訣。たまに来る重整備はガッツリと。

車検整備

車検整備

整備士自身が車両を点検、必要な項目を洗い出し、見積書まで作成します。その後、お客様に直接見積書の説明も行います。

POINT

多い店舗では1ヵ月に300台ほど車検整備を行うこともある、メイン作業です。工場長が入庫車両を確認しスケジューリングするので、自分の担当する数や車両を確認して、作業にのぞみます。

車検整備

中古車整備もディーラー整備も、
両方経験出来るのはネクステージ

ジャンルにとらわれない、さまざまな車種を整備し、整備作業の幅を広げる「中古車整備」。正規ディーラー整備士として、輸入車の整備を身につける中で、整備の道を追求する「正規ディーラー整備」。2つのビジネスモデルがあるからこそ描ける、ネクステージ整備士としての道。

中古車整備

中古車整備 中古車整備

ディーラー整備

ディーラー整備 ディーラー整備