車買い替えのタイミングは13年目がお得って本当?税金について理解しよう![2019年02月25日] | クルマ買い替えガイド | 新車・中古車の【ネクステージ】

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車買い替えのタイミングは13年目がお得って本当?税金について理解しよう!

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車買い替えのタイミングは13年目がお得って本当?税金について理解しよう!

そろそろ新しい車に買い替えようと検討している人もいるかもしれません。車を乗り換えるタイミングは人それぞれですが、どうせ新しく車を購入するのであれば、お得なタイミング、賢いタイミングを選びたいもの。

 

どのタイミングがベストなのかが分からないという人も少なくないでしょう。そこでおすすめしたいのが、新規登録から13年目のタイミングです。では、なぜ13年目の買い替えがお得になるのか、税金の話も絡めていきながら、詳しく解説していきます。

 

※目次※

1. なぜ車買い替えのタイミングは13年目がお得なのか

2. 13年以上の車の買い替えには補助金も出るって本当?

3. 13年目は車検の時期、タイミングとも重なる

4. 15年目の車は買い替えタイミングとして適切?

5. 車は買い替えるのと乗り潰すのではどちらが良いのか

6. 車買い替えは何年が目安?どのタイミングで買い替えをするべきか

7. 10年落ちの車はディーラーでは値段がつかないことも?

8. 高価買取ならネクステージにおまかせ!

9. よくある質問

10. まとめ

 

■POINT

 

・新車の購入から13年目で税金が上がるので覚えておこう!

・13年目は車検の年なので、車検前に買い替えるのがお得!

・13年以上乗用した車の買い替えに補助金が出る制度は廃止されたので注意しよう!

 

 

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なぜ車買い替えのタイミングは13年目がお得なのか

新しく車を買い替えるタイミングは人それぞれです。しかし、タイミングを見誤ってしまうと損をしてしまうこともあります。そこでひとつの目安として言われているのが新規車の購入から13年目です。ファミリーカーとして長く乗りたいという人もいるかもしれませんが、なぜ13年目を区切りとしているのでしょうか。そのお得になる2つの理由をご紹介します。

 

新車の購入から13年目で税金(自動車重量税)が上がってしまう

車検のタイミングやローンの支払いが完了するタイミングなど、人によって車を買い替えるタイミングはそれぞれです。また、車を買い替えるタイミングの選択肢のひとつとして、車の維持費が高くなってきたときが挙げられます。

 

車を所有していると毎月の保険料やガソリン代、駐車場代など、何かと出費がかさむものです。これらの維持費は必要不可欠なものですが、できるだけ安く抑えたいと考えている人も少なくないでしょう。また、この他にも自動車に課せられる税金を支払い続けなければいけません。それは、毎年納税が義務付けられている「自動車税」と、車検ごとに課される「重量税」の2つです。これらの税金は、車の新規登録から13年目のタイミングで納める税の金額が増えるので覚えておく必要があります。

 

自動車税について

毎年4月1日の時点で車の所有者に対して自動車税が課されます。自動車税は、用途や総排気量によっても税額が変わってくるのですが、購入から廃車まで一律の料金を支払い続けるわけではありません。たとえば、ガソリン車であれば新規登録から13年以上が経過することで、以下の表のように税額がアップします。

排気量

通常税額

13年以上経過

~1.0L以下

10,800円

12,900円

~1.5L以下

29,500円

33,900円

~2.0L以下

34,500円

39,600円

~2.5L以下

39,500円

45,400円

~3.0L以下

45,000円

51,700円

~3.5L以下

51,000円

58,600円

~4.0L以下

58,000円

66,700円

他にも、ディーゼル車は11年以上で15%、軽自動車は13年以上で20%と、それぞれのタイミングで自動車税が課税されることになります。これは、排気ガスなどで環境への負荷が大きい車には重税し、逆に環境負荷が小さい車に対しては軽減させる「自動車税のグリーン化(環境配慮型税制)」というルールがあるためです。

 

上の表を確認して「年間で数千円程度なら」と思うかもしれません。しかし、13年目以降(ディーゼル車は11年目以降)は、増額された自動車税を毎年支払い続けることになります。さらに、一度アップされるだけでなく、車を手放すまでは毎年増額されるため、所有者の負担も大きくなっていくでしょう。また、古い車はそれだけ部品が消耗され劣化していることでもあることからも、交換などの修理費が高額になる可能性もあります。

 

自動車重量税について

自動車税だけでなく、重量税についても新規登録から13年以上の経過で重税されます。重量税は車検時に納めるため2年ごとの支払いですが、自動車税と同じタイミングで税金が高くなるのは痛手ともいえるでしょう。具体的には以下のように増額されます。

車両重量

通常税額

13年以上経過

18年以上経過

軽自動車

6,600円

7,600円

8,800円

~500kg以下

8,200円

10,000円

12,600円

~1,000kg以下

16,400円

20,000円

25,200円

~1,500kg以下

24,600円

30,000円

37,800円

~2,000kg以下

32,800円

40,000円

50,400円

~2,500kg以下

41,000円

50,000円

63,000円

~3,000kg以下

49,200円

60,000円

75,600円

重量税はその名の通り、車両の重量によって課税額が変わってきます。たとえば、軽自動車なら13年以上の経過で1,000円しか重税されませんが、トヨタ・ハイエースなら車両重量が2,885kgなので重量税が13年以上の経過で10,800円のアップになります。

 

しかし、重量税はすべての車が重税対象になるわけではありません。たとえば、エコカー減税対象車なら新規登録から13年以上経過しても増額とならず、通常税額のままです。また、電気自動車もエコカー減税対象車になる他、平成32年度燃費基準プラス20%達成車に該当するハイブリッド車やガソリン車も対象となっています。

 

13年以上の車の買い替えには補助金も出るって本当?

インターネット上の記事などで、13年以上経過した車の購入に国から補助金がもらうことができるという内容が記載されていることがありますが、現在この制度はなくなっています。

これは過去に期間限定で景気刺激策のために行われたもので、あくまでも一時的な施策です。

そのため、補助金がもらえることを当てにして車の買い替えを行なってしまうと、実際に車を購入するときに「こんなはずじゃなかったのに……」「お金がギリギリ足りない……」という事態にも陥りかねません。

 

補助金の制度は現在廃止されていることをしっかりと認識して、無理のない購入計画を立てるようにしましょう。

 

13年目は車検の時期、タイミングとも重なる

「そろそろ車検が切れるから」という理由で車を買い替える人もいるのではないでしょうか。車検の費用には、2年分の自動車重量税・2年分の自賠責保険料・基本車検整備費用・24ヶ月法定点検費用・交換部品代などが必要です。格安で車検を受けたとしても、普通自動車で10万円前後、軽自動車なら7万円前後の費用がかかります。

 

新規登録から年数が経過すればするほど部品が消耗し劣化していくため、交換部品が多くなく、車検費用も高額になる可能性があります。そして、13年目は車検の時期、タイミングとも重なります。前回の車検でタイミングベルトの交換をしていなければ、走行距離に関係なく交換をすすめられるはずです。高額な車検費用を支払う前に、新しい車への買い替えを検討いた方が良いかもしれません。

 

15年目の車は買い替えタイミングとして適切?

ここまでは、13年目の買い替えに関して解説しましたが、車を長期間所有している方の中には、15年目のタイミングで乗り換えるのはベターなのかと疑問に思う方もいるでしょう。

 

ここでは、15年目の車の状態に関して詳しく解説し、買い替えが適切なのかを分かりやすく紹介します。乗り換えを検討している方は参考にしてください。

 

そもそも車は15年持つのか

車の寿命は10年であるとされていますが、大切に乗り続ければ15年以上の使用でも快適な走行が可能です。

 

寿命と聞くと動かなくなるまでの期間をイメージする方もいますが、実際の車の寿命は、修理や税金などを含めた毎年の費用が車の償却の費用よりも高くなったときを指しています。車を所有するには維持費がかかりますが、毎月の維持費と新しく車を購入する際の費用を比べたときに、維持費のほうが安いのであればすぐに手放さないほうが良いでしょう。

 

車の寿命を伸ばすには、こまめなメンテナンスが重要です。調子が悪くなるまで放置するのは避けましょう。劣化している部分がないのか定期的にチェックすれば、高額な修理費を必要とするトラブルを避けられます。

 

一般的な15年目の車の状態

長期間使用した車はダメージを受けていることがあるので注意が必要です。外からは見えないパーツが劣化していたり破損していたりする可能性もあります。

 

特に注意すべきなのはエンジン部分です。エンジンが動かなくなると交換が必要になり、高額な費用がかかります。エンジン本体は、通常であれば30万kmまたは、15年の寿命と考えてください。そのため、オイルフィルターなどのエンジン周りのパーツを定期的にチェックし、発電機などの補機類は10~15万kmで交換しましょう。

 

もうひとつ注意したい部分はゴムです。バキュームホースやフロントドアのパッキンなどでゴムを使用しており、年月を重ねると劣化します。そのため、まめに点検して劣化が進んでいないか確認しておきましょう。加えて、タイヤも年月が経過するとゴムが固くなりタイヤの強度が弱くなるので注意が必要です。

 

乗り換えタイミングとしては13年目の方がお得

走行中の不具合がないのでなるべく長く乗り続けたいという方もいますが、維持費の面から考えると13年目の買い替えがベターでしょう。

 

先程も紹介しましたが、13年目になると支払う税金や車検の負担が増えます。車を乗り換えるほうが現在の車の維持費よりも安くなる可能性もあるので、13年目を迎えたら乗り換えを検討しましょう。

 

13年目以降も乗り続けるときには、18年目での乗り換えがおすすめです。18年目になると自動車重量税がさらに増税します。13年目末と比較して普通車で50%、軽自動車で34%の増税になり、維持費がさらに高くなるので18年目での乗り換えを検討すると良いでしょう。

 

一方で車の不具合が生じたときには、修理しながら18年目まで乗り続けるよりも買い替えをおすすめします。

 

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車は買い替えるのと乗り潰すのではどちらが良いのか

買い替えをしたほうが良いのか乗り潰したほうが良いのか悩む方もいますが、どちらがベターなのかは車の状態によって異なります。乗り換えには、車の購入費用などがかかるので慎重に検討しましょう。

 

ここでは車の買い替えを判断するための3つのポイントをまとめました。車の乗り換えをお考えの方は、ぜひ一読して参考にしてください。

 

消耗品の交換のみで済むなら乗り潰したほうが良い

高額な部品の修理や交換の必要がないときは、乗り続けるほうが良いでしょう。乗り換えのときには車の購入費用や手続きの費用がかかります。消耗品だけの交換で済むなら、乗り潰したほうが維持にかかる費用は安いでしょう。

 

生産終了したモデルを所有している方の中には、パーツがなくなってメンテナンスが難しいのではと疑問に思う方もいます。メーカーの多くは、生産終了したモデルでも10年間は販売を続けます。パーツはそろえられるのでメンテナンスは可能です。

 

またメーカーでの生産が終了したときでも、自動車修理工場ではパーツを保管しているところもあります。そのため、交換用のパーツが手に入れられる状況であるなら、乗り続けるのもおすすめです。

 

重要なパーツが故障した場合は買い替えたほうが良い

一方で重要なパーツが壊れたときには買い替えがおすすめです。特にエンジン系統やミッション系統などのパーツが故障すると、高額な修理費用がかかる可能性があるでしょう。

 

AT車は走行距離が15万km以上になるとトラブルが発生しやすくなります。変速がスムーズにいかなくなり、速度が上がらなくなるケースがあるのです。そのようなケースでは、30万円~40万円の修理費用がかかります。

 

長時間乗り続けているとエンジンが故障する可能性が高まるでしょう。エンジンにはさまざまなパーツを使用しており、壊れた部分によって修理費用は異なります。ただし、エンジンの交換やオーバーホールといったケースでは高額になるケースが多く、100万円かかる可能性もあるのです。

 

軽自動車は買い替えるのを前提にしたほうが良い

軽自動車は修理や交換を繰り返し行って乗り潰すよりも、早めの乗り換えを検討するほうが良いでしょう。

 

理由のひとつとして耐久性があります。車体が軽くエンジンが小さいので、普通車よりも耐久性が低いというデメリットがあるのです。普通車の走行距離の目安は10万kmですが、軽自動車は8万kmです。

 

走行距離が多くなると定期的なメンテナンスが必要になり、維持費も高額になる可能性もあるでしょう。そのため、走行距離が多くなったら、車の買い替えの検討をおすすめします。

 

軽自動車への乗り換えは、普通車への乗り換えよりも購入費用が安価です。メンテナンス費用が高額になるときは、乗り換えのほうが安く済む可能性が高いでしょう。

 

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車買い替えは何年が目安?どのタイミングで買い替えをするべきか

新しく購入した車を長く乗っていたいという人もいれば、気になる車が発売されたらすぐに乗り換えたいという人もいるなど、車を買い替えるタイミングは人それぞれです。とは言っても、できるだけお得に買い替えたいというのが本音ではないでしょうか。そこで、何を基準にして車の買い替えを検討すれば良いのか、目安にしておきたいタイミングをいくつかご紹介します。

 

10年が一つの目安

車を買い替えるタイミングとして、ずっと言われ続けているのが「年式10年、走行距離10万キロ以上」です。これは、10年10万キロを超えると車の価値がなくなると言われているからです。たとえば、エンジン内部に使われているタイミングベルトは10万キロごとの交換が推奨されており、交換にかかる費用の相場は35,000円程度です。また、タイヤの摩耗が進み、スリップサインが出れば交換する必要があります。そのため、新規登録から10年以上経過した車は買取価格が下がる傾向にあり、買い替えを検討するひとつの目安として覚えておきましょう。

 

13年目もおすすめ!

もっと長く乗り続けたいのであれば、13年目を目安に新しい車へと乗り換えることをおすすめします。先にもご紹介した通り、新規登録から13年以上で自動車税や重量税が重税されるため、車の維持にかかる費用を少しでも抑えたいのであれば、13年目に乗り換えることも検討した方が良いでしょう。また、新規登録から13年以上経過している車から環境対応車への買い替えを行うことで、補助金が出る制度も活用することができます。さらに、車検の時期とも重なるため、このタイミングで新しい車へ乗り換えるとお得です。

 

車が故障したタイミング

最近発売されている車であれば性能が良いため、すぐに故障することはほとんどありません。そのため、海外諸国では20年以上経過した車でも現役バリバリに走っていることはよく聞く話です。とは言っても、年数が経過すればするほど故障する確率も高くなり、それだけ修理費も高額になります。また、修理したとしてもすぐに違う箇所が故障してしまうことも少なくありません。何度も修理するのであれば、新しい車に乗り換えることをおすすめします。

 

新型モデルが発売される前

車好きの人であれば、お気に入りの車種がモデルチェンジするタイミングもチェックしているのではないでしょうか。新型モデルが発売されれば、燃費性能や装備内容などがグレードアップするため、買い替えを検討する人も少なくありません。とは言っても、モデルチェンジすることにより、旧型モデルの価値は大きく下がるため、買取価格が下落してしまう傾向にあります。もし自分が乗っている車を売却しようと検討しているのであれば、新型モデルが発売される時期を確認してみてください。お得に売却したいのなら、新型モデルが発売される前のタイミング、もしくは新型モデルが発売されてから1年以上が経過してから買取専門店で査定にしてもらうようにしましょう。

 

ライフスタイルが変わるタイミング

就職や転勤をした、結婚をして子どもが生まれたなど、ライフスタイルが変化することは少なくありません。そして、ライフスタイルが変われば、車に求めることも変わっていくことでしょう。たとえば、独身の頃であればコンパクトカーやスポーツカー、軽自動車に乗っていても問題ありませんでした。子どもが生まれると車にチャイルドシートを設置するなど、ある程度の広さを求めるはずです。また、乗り降りがしやすいように自動スライドドアが付いていると便利です。また、子どもの成長は大人が想像している以上に早く、家族でレジャーに出掛けるのであれば、SUVなど性能面にもこだわりたいところ。

 

10年落ちの車はディーラーでは値段がつかないことも?

先にもご紹介した通り、車を買い替えるタイミングのひとつの目安として、新規登録から10年があります。そして、10年落ちの車は価値が大きく下がる傾向にあることも知識として持っておくべきでしょう。とは言っても、買取価格が0円になるわけではありません。人気車種であれば、数十万円の査定額になることもあるでしょう。しかし、ディーラーで下取りとして引き取ってもらうのであれば、値段がつかないことも覚悟しておく必要があります。

 

高価買取ならネクステージにおまかせ!

では、10年落ちの車、もしくは13年以上の車はどこで売却すれば良いのでしょうか。その答えは買取専門店です。さらに、全国に中古車販売店を展開する「ネクステージ」では、お客さまから買い取った車をオークションなどに転売するのではなく、自社の在庫にすることを目的としています。そのため、車が持っている本来の価値で買取をしているのが強みです。また、買取だけでなく中古車の販売から車検まで、一人ひとりのカーライフをトータルサポートしています。

 

よくある質問

 

Q.新車購入から13年目で税金が高くなる?

A.新車購入から13年目以降(ディーゼル車は11年目以降)は、自動車税が割り増しになります。普通車は約15%、軽自動車は約20%の重課です。自動車重量税も同様に、13年目以降の税額がアップするだけでなく、18年目以降はさらに割り増しとなります。税金が高くなる前に買い替えるのがおすすめです。

 

Q 車の買い替えにおすすめのタイミングは?

A.ほとんどの車は、乗れば乗るほど価値が下がっていきます。特に新車購入から10年を過ぎると、買取相場も下落する傾向にあるため、その前に売るのがおすすめです。また、故障による修理代が高いと感じたときに買い替えるのもよいでしょう。愛車のモデルチェンジが発表されたら、値下がりする前に動くのが賢明です。

 

Q.10年落ちの車でも売れるの?

A.10年落ち、走行距離10万kmオーバーの車でも、まったく価値がないわけではありません。人気車種であれば十分買い手は見つかりますし、海外なら古い車でも需要があるからです。ただし、10年落ちの車を高く売りたいなら、買取を選択することが重要です。ディーラーでの下取りだと値がつかないケースが多くなります。

 

Q.車は車検前に買い替えたほうがよい?

A.車検が残っているとプラス査定になることがあります。しかし、高額な車検費用をまかなえるほどの査定アップは基本的に見込めません。買い替えを検討しているなら、車検前に行動するのがおすすめです。税金が高くなる13年目は、ちょうど車検の時期でもあるため、買い替えに適したタイミングといえます。

 

まとめ

車を買い替えるタイミングは人それぞれですが、タイミングによっては大きく損をしてしまうかもしれません。一台の車に長く乗り続けようと考えている人でも、13年を目安に乗り換えを検討してみてください。また、10年落ち以上の車は買取価格が下がる傾向にあると言われていますが、ネクステージなら他社よりも高額査定するノウハウを持っています。お客さまが安心して買い替えができるようにサポートしていきますので、お気軽にご相談ください。

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