日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

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日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日本を代表する車メーカーと言えば、日産の名前も挙げる人は少なくないかと思います。「やっちゃえNISSAN」というCMキャッチフレーズを、どこかで耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 

日産には現在販売されている車種だけでなく、過去に販売された車種にも人気が高かった車が多くあります。日産車を所有している方であれば、買取相場価格が気になるのではないでしょうか。買取相場とチェックすると同時に、最新情報についてもご紹介します。乗り換え検討の際に参考にしてください。

 

※目次※

1.日産車ってどんな歴史があるの?

2.日産車の買取はモデルチェンジや新型登場の時期も考慮しよう

3.買取前にチェックしたい日産車の最新情報【スポーツタイプ】

4.買取前にチェックしたい日産車の最新情報【コンパクトカー】

5.買取前にチェックしたい日産車の最新情報【SUV】

6.買取前にチェックしたい日産車の最新情報【その他】

7.いくらで売れるの?売価から日産車の買取相場の予測してみよう

8.日産車の高価買取はネクステージへおまかせ!

9.まとめ

 

■POINT

・買取相場はモデルチェンジや新型登場のタイミングで変動することを覚えておこう

・日産車はEVをはじめとする新型車種の販売が目白押しなのでチェックしてみよう

・日産車の買取や乗り換えを検討する際にはネクステージを利用しよう

 

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日産車ってどんな歴史があるの?

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

国内屈指の車メーカー日産は、神奈川県横浜市に本社を構えている歴史ある会社です。日本自動車販売協会連合会が毎月発表している、国内ブランド別新車販売台数でも常に上位にいます。

 

街中でもよく見かける日産車ですが、これまでどのような歴史があるのでしょうか。日産の歴史について大まかに解説します。

 

日産ができるまで

日本では、明治大正時代に国内を走っている車は輸入車ばかりでしたが、1911年に国内自動車産業の先駆けとなる「快進社自動車工場」が設立されました。1914年、快進社に出資した3人の頭文字を取って名付けられた「ダット自動車」が完成したのが始まりです。

 

その後、快進社と実用自動車製造が合併し、1926年に「ダット自動車製造」が設立されました。1932年、495ccの小型乗用車ダットサンが誕生します。1934年、日本産業が100%出資した「日産自動車」に社名が変更されました。

 

日産の歴史を振り返ると、現在に至るまで幾つもの会社が関係し、幾人もの尽力により自動車業界の基礎が築かれてきたことが分かります。

 

日産車の特徴

日産車の特徴は、何と言っても技術力の高さではないでしょうか。「技術の日産」として、世界中で認められ親しまれてきました。

 

創業当時より先進技術の吸収に積極的だったことが関係しているとも言われています。故障が少なく高速走行を得意としていたダットサンは、医者の往診に愛用され「医者のダットサン」と呼ばれていたほどです。

 

シャシー性能・車体剛性・足回りなどの技術は、高く評価されています。現在でもとどまることなく開発を進めており、新型情報やモデルチェンジ情報も多いことが日産の特徴です。下記項目にて、最新情報をご紹介します。

 

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日産車の買取はモデルチェンジや新型登場の時期も考慮しよう

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

これまで乗ってきた愛車を手放す際には、できるだけ高価買取を希望するのではないでしょうか。中古車市場は、一定の相場価格があるわけではありません。さまざまな要因で買取価格は変動します。

 

買取依頼をする場合、どのような点に注意できるのかを解説しますのでお役立てください。

 

買取価格は変動する

中古車の買取価格が変動する要因には幾つかありますが、モデルチェンジや新型登場の時期も関係があります。車は、年式やモデルが新しいほど買取価格が高くなることが一般的な傾向です。

 

各車メーカーは一定期間ごとにモデルチェンジを行いますが、フルモデルチェンジやビッグマイナーチェンジの場合は世代が変わります。新型モデルの発売により、これまでの車が古いモデルとなり査定額が低くなることが通常です。日産公式サイトなどで、新型モデル発売情報をチェックしてみましょう。

 

乗り換え時期も考慮しよう

車の乗り換え時期として、次回車検時期を考慮に入れている方は多いと言われています。車検時にはまとまった費用が必要になるためです。また、走行距離が大台に乗る前や、故障が出る前などのタイミングで買取を検討することもできます。

 

生活環境の変化により、車が不要になるため買取を検討することもあるでしょう。前項で述べたように、新型モデル情報に合わせて乗り続けるか、または手放すかを判断することもあります。いずれにしても、思い立った時に買取を依頼するよりも、タイミングを見計らって慎重に検討しましょう。

 

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買取前にチェックしたい日産車の最新情報【スポーツタイプ】

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

愛車の乗り換えを検討する際には、買取前に現在の最新情報をチェックしてみましょう。車業界全体の傾向を調べることもできますが、乗りなれている日産車について把握しておくなら今後の購入に役立ちます。

 

現在入手している日産車の最新情報を、ボディタイプごとに解説しますので参考にしてください。まず、スポーツタイプについてご紹介します。

 

GT-RにT-specが登場

日産は、オンラインにてGT-Rの2022モデルを発表しました。カーボンセラミックブレーキ・カーボンリアスポーラー・専用エンブレムといった専用装備を搭載した「T-spec」が登場したことで話題になっています。グレードは「GT-R Premium edition T-spec」「GT-R Track edition engineered by NISMO T-spec」の2モデルです。

 

人気が高いスカイラインGT-R採用塗装色をオマージュした特別塗装色「ミッドナイトパープル」と「ミレニアムジェイド」が設定されています。100台のみの限定の抽選販売です。主なスペックは下記表をご覧ください。

 エンジン

 VR38DETT

 全長×全幅×全高

 4,710mm×1,895mm×1,370mm

 車両重量

 1,740kg / 1,760kg

 最高出力

 419kW(570PS) / 6,800rpm

 最大トルク

 637N・m(65.0kgf・m)/ 3,300~5,800rpm

※slide →

 

2023年にはGT-Rフルモデルチェンジの情報もある

1969年デビュー以来、多くの人から愛されてきたGT-Rは、1989年から現行モデルR35型GT-Rまでが第2世代として分類されています。第2世代は、R33型・R34型・R35型とフルモデルチェンジを繰り返してきました。

 

2019年には、GT-R生誕50周年とイタルデザイン50周年の同時記念車「GT-R by イタルデザイン」が発表され話題となりました。自動車メディアサイトによると、2023年にビッグマイナーチェンジ、またはフルモデルチェンジをするのではないかとの情報があります。

 

次期新型はR36型になり、48Vマイルドハイブリッド搭載や、フロントマスクデザインの大幅改良などが現在の予想内容です。

(2021年9月時点での情報です)

 

フェアレディZが2021年冬にフルモデルチェンジ

2021年8月17日には、北米市場向けモデルの7代目フェアレディZを発表しました。「伝統と最新技術の融合」をデザインテーマとし、歴代フェアレディZへのオマージュを彷彿させる内外装が特徴です。グレードは「Sport(スポーツ)」と「Performance(パフォーマンス)2種類に加え、特別仕様車「Proto Spec(プロトスペック)」を240台限定で用意しています。

 

通常2モデルには、エンジンが搭載され、6速MTまたは9速ATが選択可能です。国内での販売は2021年冬の予定となっています。

 エンジン

 VR30DDTT 3.0L V6 ツインターボ

 最高出力

 405PS/発生回転数は未公表

 最大トルク

 475N・m / 5,600rpm

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(2021年9月時点での情報です)

 

2022年にフェアレディZにNISMO登場?

日産には、レースシーンで磨き上げた情熱とテクノロジーを終結させたNISMOシリーズがあるのをご存じでしょうか。モータースポーツの経験と技術を注ぎ込んだハイパフォーマンスエディションです。

 

今回フルモデルチェンジするフェアレディZにも、2022年頃NISMOを設定するとの予想がされています。通常モデルでも405馬力ですから、NISMOモデルはよりハイパワーの実現を期待できるでしょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

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買取前にチェックしたい日産車の最新情報【コンパクトカー】

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日産車のコンパクトカーについても最新情報を調べてみましょう。小回りが効いて使い勝手が良いコンパクトカーは、幅広い層に人気がある日本の道路事情にちょうどいいボディサイズです。今季の新型モデル情報をご紹介します。

 

ノートをベースにしたオーラが新登場

2021年8月17日、オンライン発表にてAURA(オーラ)についても発表しました。これは、ノートをベースとしたプレミアムコンパクトカーです。ノートをベースとしているものの、フロントマスクやLEDランプなどエクステリアデザインが大きく異なっています。

 

全幅もノートより広くなり、3ナンバーサイズになりました。グレードは「G」と「G leather edition」があり、それぞれ2WD・4WD設定の4種類です。主なスペックは下記をご覧ください。

 全長×全幅×全高

 4,045mm×1,735mm×1,525mm

 車両重量

 1,260kg / 1,370kg

 最高出力

 60kW(82PS)/ 6,000rpm

 最大トルク

 103N・m(10.5kgf・m)/ 4,800rpm

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(2021年9月時点での情報です)

 

次いでオーラのNISMOがデビュー

日産は、AURA(オーラ)をベースにしたAURA NISMOを同時に発表しました。第2世代e-POWERを搭載した、スポーティタイプのプレミアムコンパクトカーです。専用エンブレムを付け、シンプルで洗練されたロー&ワイドなフォルムのエクステリアデザインが目を惹きます。主なスペックは下記をご覧ください。

 全長×全幅×全高

 4,125mm×1,735mm×1,505mm

 車両重量

 1,270kg

 最高出力

 60kW(82PS)/ 6,000rpm

 最大トルク

 103N・m(10.5kgf・m)/ 4,800rpm

※slide →

(2021年9月時点での情報です)

 

2020年冬にノートがフルモデルチェンジ

日産ノートは2005年初代モデル発売以降、使い勝手の良い車として人気があります。事あるごとに仕様変更が行われていますが、2020年12月に3代目へとフルモデルチェンジされました。プラットフォームが刷新され、第2世代e-POWERが搭載されています。

 

静粛性が高く、高効率化によりさらに上質な走りを体感できることが特徴です。パワートレインは、e-POWERのみとなっています。

 全長×全幅×全高

 4,045mm×1,695mm×1,505~1,520mm

 車両重量

 1,190kg~1,340kg

 最高出力

 60kW(82PS)/ 6,000rpm

 最大トルク

 103N・m(10.5kgf・m)/ 4,800rpm

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(2021年9月時点での情報です)

 

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買取前にチェックしたい日産車の最新情報【SUV】

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日産は、世界的に人気が高いSUV車も販売しています。ネットでは、新型モデルについての情報が飛び交っていることにお気づきかもしれません。SUV車の人気の高さを伺い知ることができます。現段階での入手情報は下記の通りです。

 

アリアにlimitedが登場

日産の新型クロスオーバーSUVは、2020年7月にオンラインでワールドプレミアされました。新時代を担う100%電気自動車です。次いで、2021年6月にアリアの日本市場専用限定車「limited」を発表しました。

 

フル装備の先進機能と限定装備を搭載した、特別パッケージです。バッテリー容量と駆動方式の違いで、4種類のグレードが用意されています。現在、日産公式サイトより予約可能です。

駆動方式

2WD

4WD

グレード

B6

B9

B6

B9

バッテリー

66kWh

91kWh

66kWh

91kWh

全長×全幅×全高

4,595mm×1,850mm×1,655mm

車両重量

1,900kg~2,200kg

最高出力

160kW

178kW

250kW

290kW

最大トルク

300N・m

300N・m

560N・m

600N・m

最大航続距離

450km

610km

430km

580km

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(2021年9月時点での情報です)

 

エクストレイルが2022年にもフルモデルチェンジへ

2021年4月には、上海モーターショーで新型エクストレイルが世界初公開されました。日産エクストレイルは、中国SUV市場において最量販車種のひとつです。最新運転支援システムやコネクティビティ搭載により、最新テクノロジー満載の車となっています。北米仕様はローグです。

 

現在日本における販売時期が遅れているようで、2020年1月ごろには販売されるのではないかとの声があります。スペックも具体的には示されていません。中国仕様車のパワートレインは、1.5L3気筒ターボガソリンエンジン・燃費14.0km/Lと見られています。今後の発表を楽しみにしましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

完全電気自動車の新型やフェアレディZのSUV版登場のウワサ

車業界の情報では、今後100%完全電気自動車のコンパクトSUVやフェアレディZのSUV版が登場する可能性があるとされています。日産グローバル製品計画担当副社長が語った話がウワサの源です。

 

日産は、欧州市場でのEVラインアップ拡充を目指しているため、Bセグメントの完全電気自動車コンパクトSUVを開発しているとしても不思議ではありません。今後の情報をこまめにチェックしてみましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

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買取前にチェックしたい日産車の最新情報【その他】

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

技術力が高いことで定評がある日産は、その他のタイプでも新型モデルの開発を進めています。今後の発表が楽しみな車種についてご紹介します。

 

2022年セレナでフルモデルチェンジ?

セレナは、使い勝手が良い5ナンバーサイズのミニバンとして人気がある日産車です。今回、山形日産グループ創業60周年を記念してアニメCMが製作されましたが、視聴者の間で話題になっています。それは、アニメCMの中に新型セレナと思われる車両が登場しているということです。最新の情報では、2022年にフルモデルチェンジすると予想されています。

 

具体的なスペック情報はまだありません。新型e-POWERや最新四輪駆動システムe-4ORCEの搭載が期待されています。

(2021年9月時点での情報です)

 

まもなく発表!商用に新型EV車が登場

2021年9月には、日産欧州部門が最新小型商用EVのティザー映像をTwitter上で公開したことが話題になりました。ルノー カングーをベースに開発される可能性が高い、商用カテゴリEV車と言われています。まもなく発表の予定です。

(2021年9月時点での情報です)

 

三菱と共同開発のEV軽自動車が2022年に発表

日産が2021年5月の決算発表会見で、EV軽自動車投入を発表したことを覚えておられるでしょか。三菱自動車との共同開発プロジェクト「NMKV」によって企画・開発されているモデルで、2022年初頭に発売予定です。車名は「SAKURA(サクラ)」ではないかと予想されています。

 

軽自動車のため、EVモデルであっても新車実質購入価格は約200万円との情報です。平均車体価格が高め設定のEV車の中では、比較的安価と言えます。

(2021年9月時点での情報です)

 

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いくらで売れるの?売価から日産車の買取相場の予測してみよう

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日産車を手放したいと思う場合、実際に買取を依頼する前に中古車相場価格を予測しておきましょう。事前に予備知識を入れておくことで、提示された買取査定額が適正価格かどうかを判断できます。中古車検索サイトでの販売価格から予想可能です。

 

販売店によっては、販売手数料などが含まれている場合があるため、あくまでも概算価格であることを覚えておきましょう。

 

コンパクトカーの買取相場

大手の中古車販売店ネクステージ検索サイトでは、詳細条件を指定して検索できます。メーカーを「日産」に指定し、コンパクトカーの場合はボディ種類を「コンパクトカー」に指定しましょう。

 

現在、コンパクトカーカテゴリーの中古車相場は、本体価格14.9万~255.9万円です。車種・グレード・年式・走行距離により、価格に差が生じています。きちんと確認することが必要です。

(2021年9月時点での情報です)

 

ミニバンやワゴンの買取相場

日産のミニバンやワゴンの買取相場を調べたい場合は、詳細条件のボディ種類を「ミニバン・バン」に指定して検索できます。

 

現在ネクステージでは、本体価格19.9万~349.9万円が相場価格です。車検残り期間の有無も買取価格に影響しますので、確認するようにしましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

SUVの買取相場

ネクステージでは、ニーズが高いSUVの中古車も豊富に取り揃えています。「日産」の「SUV/クロカン」のボディ種類に絞って検索すると528台ヒットしますので、買取相場価格を予想してみましょう。

 

現在、本体価格39.9万~299.9万円で販売されています。生産終了しているモデルも販売されているためチェックしてみましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

セダンの買取相場

「日産」の「セダン」に絞って検索すると、現在販売されている車種と販売価格を知ることが可能です。ネクステージでは、本体価格39.9万~259.7万円が日産セダンの相場価格となっています。

 

さまざまな日産セダン車の買取が可能です。手放したい車と比較してみましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

軽自動車の買取相場

軽自動車の中古車相場価格を予測したい場合は、ボディ種類を「軽自動車」に指定すると検索可能です。現在ネクステージでは、日産の軽自動車だけで567台取り扱っています。

 

本体価格13.9万~190.9万円が現在の相場価格です。年式や走行距離だけでなく、ボディカラーにも注目してみましょう。

(2021年9月時点での情報です)

 

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日産車の高価買取はネクステージへおまかせ!

ネクステージで日産車をボディ種類ごとに検索してみると、数多くの車種やグレードが買取されていることにお気づきかと思います。年式が古い、走行距離が多いなど、不安な場合があるかもしれません。

 

ネクステージでは、Web上で簡単に査定を依頼することが可能です。概算査定額はすぐに分かります。電話で概算査定額提示後、納得の価格であれば実車査定の段階へと進みます。無料で買取査定を依頼できますので、是非お気軽にご利用ください。

まとめ

日産車の買取相場はいくら?売却のタイミングに関わるモデルチェンジ予想まとめ

日本を代表する車メーカーのひとつである日産は、歴史ある会社です。これまでさまざまなボディタイプやエンジンタイプの車を販売してきました。近年も「技術の日産」らしく、次々と新型モデルを開発しています。

 

新型モデルへの乗り換えなど、愛着がある日産車を手放す際には、できるだけ高く買取ってもらいたいと思うのではないでしょうか。

 

ネクステージでは、買取した車を自社販売しているため中間マージンは一切ありません。そのため、適正な価格で査定することができ、高価買取が目指せる環境をご用意していますので、ぜひお気軽にご相談ください。

 

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