スカイライン 型式:5BA-RV37(日産)のモデル・グレードカタログ一覧
スカイライン(日産)令和7年11月(2025年11月) 発売モデル
伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。
常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。
ラインアップは、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「スカイライン」史上最高の(405馬力)を実現した「400R」を設定。
エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。
リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLEDランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。
インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。
その他、新しいNissanConnectサービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充。
今回、一部仕様変更を行った。
ボディカラーに特別な日産スポーツカーのみに許された「ワンガンブルー」を追加設定。
「ワンガンブルー」は特殊な顔料の使用により、太陽光と夜の照明下でまったく異なる表情を見せるブルーが特徴。
また、エマージェンシーブレーキの検知対象を歩行者、および自転車等にまで拡大し、安全性を向上させるとともに、各種最新の法規に適合した。
さらに、現行スカイラインの集大成として、スポーツ性能と快適性を高次元で両立した特別限定車「400Rリミテッド」を設定(400台限定)。
19インチアルミホイールに装着するタイヤは専用銘柄のDUNLOP SP SPORT MAXX GT 600を採用。
ブレーキには耐フェード性が高いパッドを使用することで高温でも安定した制動性能を実現した。
また、400台だけに与えられた特別アイテムとして、リヤスポイラー、ドアミラーカバーに特別カーボンパーツを装着し、トランク部分にはLimitedと一目でわかる専用バッジを与えた。
インテリアには限定モデルを所有する特別感を味わえる、400台のみに与えられたシリアルナンバープレートとともに、センターコンソールにもカーボンフィニッシャーを装着し、スカイラインファンへの感謝を込めた。
グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
| グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GT タイプP | 5BA-RV37 | 5,442,800円 | 2,997cc | WLTC:10km/L | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,810mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
| GT タイプSP | 5BA-RV37 | 5,723,300円 | 2,997cc | WLTC:10km/L | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,810mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
| 400R | 5BA-RV37 | 6,495,500円 | 2,997cc | WLTC:10km/L | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,810mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
| 400Rリミテッド特別・限定 | 5BA-RV37 | 6,935,500円 | 2,997cc | - | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,810mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
スカイライン(日産)令和5年9月(2023年9月) 発売モデル

伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。
常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。
ラインアップは、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「GT」、「スカイライン」史上最高の(405馬力)を実現した「400R」を設定。
また、S54A‐1型「スカイラインGT」誕生60周年を記念した特別仕様モデル「ニスモリミテッド」を設定(100台限定)。
エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。
リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLEDランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。
インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。
その他、新しいNissanConnectサービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充。
今回、「ニスモ」、「ニスモ(RECAROシート+カーボン製フィニッシャー装着車)」を設定(1000台限定)。
エンジンは、最高出力を298kW(405馬力)から309kW(420馬力)に向上。
また、最大トルクも475N・m(48.4kgf・m)から550N・m(56.1kgf・m)へと大幅に向上させ、力強く伸びのある加速を実現。
エクステリアでは、前後のバンパーとサイドシルカバーを「ニスモ」専用パーツとして開発し、細く鮮やかなレッドアクセント、NISMO専用フォグランプ、NISMOエンブレムなど、新世代NISMOロードカー共通の要素をまとうことで、一目でNISMOとわかるデザインとなった。
インテリアは、人気グレード「400R」の高い質感はそのままに、全体を黒基調で統一し、上質なドライビング空間を演出。
コックピット周りには、レッドセンターマーク付のNISMO専用本革巻ステアリングをはじめ、280km/hスケールのスピードメーター、NISMOロゴを配したレッドリングタコメーターを採用し、走行性能の高さを見た目でも演出。
ボディカラーは専用色のNISMOステルスグレーを含む、全5色をラインアップ。
グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
| グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ニスモ特別・限定 | 5BA-RV37 | 7,880,400円 | 2,997cc | - | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,835mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
| ニスモ(RECAROシート+カーボン製フィニッシャー装着車)特別・限定 | 5BA-RV37 | 8,470,000円 | 2,997cc | - | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,835mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
スカイライン(日産)令和5年8月(2023年8月) 発売モデル
伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。
常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。
ラインアップは、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「GT」、「スカイライン」史上最高の(405馬力)を実現した「400R」を設定。
エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。
リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLEDランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。
インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。
その他、新しいNissanConnectサービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充。
今回、特別仕様車「ニスモリミテッド」を設定(100台限定)。
S54A-1型「スカイラインGT」誕生60周年を記念した特別仕様モデル。
100台限定となる「ニスモリミテッド」は、横浜工場の匠ラインにて、特別な資格を持つ匠が一つ一つを手組みで作り上げる高精度なエンジンを搭載。
レース車を想起させるデザインに、日産初採用となる艶消しガンメタリック塗装のホイールを特別装備するとともに、Limitedの証として、エンジン組み立て担当者を記した匠ラベル、100台限定を刻印した専用シリアルナンバープレート、専用エンブレムを装着。
ボディカラーは、「ホワイトパール」、「NISMOステルスグレー」、「ダークメタルグレー」の3色をラインアップ。
グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
| グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ニスモリミテッド特別・限定 | 5BA-RV37 | 9,479,800円 | 2,997cc | - | 4枚 | FR | 7AT | 5名 | 全長:4,835mm 全幅:1,820mm 全高:1,440mm |
スカイライン(日産)令和4年10月(2022年10月) 発売モデル

伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。
常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。
ラインアップは、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「GT」、「スカイライン」史上最高の(405馬力)を実現した「400R」を設定。
エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。
リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLEDランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。
インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。
その他、新しいNissanConnectサービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充。
今回、仕様変更に伴い、グレード体系の見直しと価格改定を行った。
一部仕様変更では、「400R」のボディカラーに、新たに「ミッドナイトパープル」を追加。
またインテリアには、シックな装いとプレミアム感を演出する「ブラウンインテリアパッケージ」を新たなオプションとして設定した。