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ボディーコーティング(弾スプラッシュコート)

圧倒的な撥水力とツヤを誇るボディーコーティング 弾スプラッシュコート
圧倒的な撥水力とツヤを誇るボディーコーティング 弾スプラッシュコート

弾スプラッシュコーティング|圧倒的な撥水力と輝き 弾スプラッシュコーティング|圧倒的な撥水力と輝き

ー まずは動画をご覧ください ー

※この動画には音声が含まれます

圧倒的透明度と
追随を許さない超撥水を実現。

圧倒的な撥水性能でお手入れが簡単!!
おすすめポイント1
圧倒的な撥水性能で
お手入れが簡単!!

「弾スプラッシュコート」は圧倒的な撥水性能により
きれいな球状で水を弾き、水滴が表面を転がるように滑り落ちやすく設計されています。

ピカピカで綺麗な状態を保ちます!
おすすめポイント2
ピカピカで綺麗な
状態を保ちます!

「弾スプラッシュコート」は塗装表面に非常に透明度の高いガラス被膜を形成!!上質な艶・光沢を実現し、
お車に輝きを与えます。

愛車のコンディション・価値を保ちます!!
おすすめポイント3
愛車のコンディション・
価値を保ちます!!

「弾スプラッシュコート」はボディを紫外線や酸性雨
などから保護し色あせ・劣化を防ぎます!
綺麗な状態を保つだけでなく車の価値も保ちます!

ボディーコーティング工程

①洗車・ホコリ落とし

①洗車・ホコリ落とし

ボディ全体を水洗い。イオンデポジットやスポット跡が残る場合はスケール除去剤を使用します。

②鉄粉取り

②鉄粉取り

ボディに付着した鉄粉を粘土やトライパッド等を使用し除去します。

③キワ掃除

③キワ掃除

細かな隙間などに付着した水垢や汚れを洗剤とハケを使用して取り除きます。

④養生

④養生

研磨をする際に汚れやキズが付かないように保護します。

⑤研磨

⑤研磨

ボディに付いた洗車キズや引っ掻き傷を除去します。ポリッシャー作業ができない場所は手磨きで仕上げます。

⑥塗り込み・拭き上げ

⑥塗り込み・拭き上

ボディ乾燥後、弾スプラッシュコートを塗り込みます。拭きムラが無いように細部まで細かくチェックしながら、乾いたクロスで拭き上げます。

一般的なコーティングとの比較

一般的なコーティングとの比較
拡大してご覧ください

愛車の輝きをより美しく保つ、
メンテナンス方法

コーティング効果を長く保つには洗車が不可欠ですが、むやみに洗車を行えばコーティング被膜あるいは塗装表面に細かなキズをつける原因になってしまいます。このようなキズをつけない為にも正しい方法で洗車を行ってください。
※ここでは付属のメンテナンスキットを使用した場合の手順を紹介しています。

■通常メンテナンス 【メンテナンスシャンプーを使用】

【使用キット例】
●メンテナンスシャンプー ●洗車スポンジ
●マイクロファイバークロス(1枚)

シャンプー50mlに対し約20倍の水道水をバケツに入れよくかき混ぜて下さい。

シャンプー50mlに対し約20倍の水道水をバケツに入れよくかき混ぜて下さい。

希釈し泡立てた本品をスポンジにタップリと付け洗車を行って下さい。

希釈し泡立てた本品をスポンジにタップリと付け洗車を行って下さい。

擦った部分の汚れと泡を水道水で洗い流して下さい。

擦った部分の汚れと泡を水道水で洗い流して下さい。

マイクロファイバークロスで水分を完全に拭き取って下さい。

マイクロファイバークロスで水分を完全に拭き取って下さい。

■撥水が弱くなったら・・・ 【超撥水被膜形成シャンプーを使用】

【使用キット例】
●超撥水被膜形成シャンプー ●洗車スポンジ
●マイクロファイバークロス(2枚)

シャンプー100mlに対し約10倍の水道水をバケツに入れよくかき混ぜて下さい。

シャンプー100mlに対し約10倍の水道水をバケツに入れよくかき混ぜて下さい。

ボディーが濡れている状態で洗車スポンジに本品を十分含ませ洗車を行って下さい。

ボディーが濡れている状態で洗車スポンジに本品を十分含ませ洗車を行って下さい。

各パーツ毎に水をかけながらマイクロファイバークロスで洗い流して下さい。

各パーツ毎に水をかけながらマイクロファイバークロスで洗い流して下さい。

マイクロファイバークロスで水分を完全に拭き取って下さい。

マイクロファイバークロスで水分を完全に拭き取って下さい。

施工時の注意点
※夏季及び塗装面の温度が高い時はムラになりますので、涼しい場所、表面の温度が下がってから施工をして下さい。※シャンプー、水分が乾いてしまうとシミになりますので必ず各パーツごとに洗車と水洗いを繰り返し行なって全体を仕上げて下さい。※洗い流しが不十分な場合、白く残ってしまう場合があるのでしっかりと水洗いをして下さい。 水をかけるにつれてベタっとした状態から水が転がり落ちる撥水へと変わっていきます。
■小キズ、落ちない汚れがついたら・・・ 【キズ取り専用メンテナンス剤を使用】

【使用キット例】
●キズ取り専用メンテナンス剤
●丸スポンジ ●マイクロファイバークロス(1枚)

あらかじめ水洗いし砂ボコリを落として下さい。

あらかじめ水洗いし砂ボコリを落として下さい。

メンテナンス剤をよく振ってから丸スポンジに少量とり、塗布して下さい。

メンテナンス剤をよく振ってから丸スポンジに少量とり、塗布して下さい。

同じ箇所を数回擦りながらキズ、汚れを除去して下さい。

同じ箇所を数回擦りながらキズ、汚れを除去して下さい。

マイクロファイバークロスで拭き上げて下さい。

マイクロファイバークロスで拭き上げて下さい。

施工時の注意点
※1度に広い面積に塗りこまずに、小キズ、汚れのある部分を数回磨いたのち付属のマイクロファイバークロスで拭き上げて下さい。
※夏季及び塗装面の温度が高い時はムラになりますので、涼しい場所、表面の温度が下がってから施工をして下さい。 ※未塗装の樹脂パーツ、ウィンドーガラス、モール等は白くなりますので使用しないで下さい。

コーティングしていても汚れは付きます。
車が汚れる原因をご紹介します。

1.雨(酸性雨)
雨(酸性雨)

雨に含まれている酸性成分が蒸発すると、 ボディ塗装面にリング状の雨ジミが発生します。さらにそのまま放置してしまうと、塗装面が酸性分により浸食され、クレーター状のくぼみが発生する場合があります。

2.水道水・井戸水
水道水・井戸水

水道水や井戸水に含まれるカルシウムやカルキもシミの原因となることがあります。洗車後、水滴を試き取らずに放置するとこれらの成分が凝縮され、シミの原因となります。

3.花粉の付着
花粉の付着

花粉がこびりつくと、洗車をしてもベターっと残って簡単には落ちません。花粉の種類によってその成分が違うようですが、一般的に、ベトベトしているもので、洗車だけでなかなか取れない原因となっています。

4.鉄粉の付着
鉄粉の付着

鉄粉は自動車のブレーキダスト、線路や鉄工所等から発生します。また駐車する場所が道路沿いや高架付近の場合にも多く付着することがあります。付着後に長時間放置すると、酸化し塗装面にくい込んでしまいます。

5.鳥糞や虫の死骸の付着
鳥糞や虫の死骸の付着

鳥の糞や虫の死骸を放置しますと、それらに含まれる酸成分やアルカリ成分、タンパク質等が塗装面に影響を及ぼし、シミ、シワ、カサカサ肌状等になる場合があります。ひどい場合、 塗装面にヒビが入ることもあります。

6.樹液のこびり付き
樹液のこびり付き

「松ヤニ」など油性分を含んだ樹液は、塗装を膨潤させたり溶かしたりする悪影響を与えることがあります。

大切な愛車、ずっとキレイに乗ろう。