M5(BMW)のクルマカタログ

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M5(BMW)のモデル・グレードカタログ一覧

M5(BMW)令和7年11月(2025年11月) 発売モデル

ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したプレミアム・セグメントにおける高性能セダン第7世代目となる「M5」。
ラインアップは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載したラグジュアリー・スポーツ・セダンの「ベースグレード」、ステーション・ワゴン・タイプ「M5ツーリング」を設定。
「M5」へは初めてとなるM専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM HYBRIDシステムを搭載し、さらに、先代モデル同様にM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
セダンのエクステリアは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック・キドニー・グリル、BMW 5シリーズより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的。
インテリアは、Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。
BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルとなった。
今回、一部改良を行った。
右ハンドルのみの設定。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
M5ツーリング3LA-82GV4420,730,000円4,394ccWLTC:9.6km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,515mm
ベースグレード3LA-82FK4420,730,000円4,394ccWLTC:9.6km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,510mm
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M5(BMW)令和7年3月(2025年3月) 発売モデル

ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したプレミアム・セグメントにおける高性能セダン第7世代目となる「M5」。
ラインアップは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンを搭載したラグジュアリー・スポーツ・セダンの「ベースグレード」、ステーション・ワゴン・タイプ「M5ツーリング」を設定。
「M5」へは初めてとなるM専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM HYBRIDシステムを搭載し、さらに、先代モデル同様にM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
セダンのエクステリアは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック・キドニー・グリル、BMW 5シリーズより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的。
インテリアは、Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。
BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルとなった。
今回、一部改良を行った。
右ハンドルのみの設定。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
M5ツーリング3LA-82GV4420,480,000円4,394ccWLTC:9.6km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,515mm
ベースグレード3LA-82FK4420,480,000円4,394ccWLTC:9.6km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,510mm
※slide →

M5(BMW)令和6年12月(2024年12月) 発売モデル

ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発したプレミアム・セグメントにおける高性能セダン第7世代目となる「M5」。
ラインアップは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンの「ベースグレード」を設定。
「M5」へは初めてとなるM専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM HYBRIDシステムを搭載し、さらに、先代モデル同様にM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載するなど、サーキット走行における最高の運動性能と、プレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての優れた安全性および快適性の要素を合わせ持つ、唯一無二のモデルである。
エクステリアは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック・キドニー・グリル、BMW 5シリーズより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的。
インテリアは、Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。
BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルとなった。
今回、荷室容量を増やしたステーション・ワゴン・タイプ「M5ツーリング」を設定。
高性能V8エンジン+電動モーターを搭載したM専用プラグイン・ハイブリッド・システム「M HYBRIDシステム」を採用しシステム・トータル 535kW/1,000Nmを発揮するパワーでサーキット走行を可能とするダイナミックなパフォーマンスを実現。
先進のデジタル技術、高い安心、安全性、快適な機能を提供し、ビジネス・シーンのみならず、スポーツやレジャーといったあらゆるシーンにおいて、すべての望みを多彩な才能で実現するモデルとなっている。
右ハンドルのみの設定。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
M5ツーリング3LA-82GV4419,980,000円4,394ccWLTC:9.6km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,515mm
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M5(BMW)令和6年10月(2024年10月) 発売モデル

ハイ・パフォーマンス車両を手掛けるBMW M社が開発した「M5」。
プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、1984年に初代モデルが登場し、今回第7世代となった。
ラインアップは、4.4LのV型8気筒Mツインパワー・ターボ・エンジンの「ベースグレード」。
「M5」へは初めてとなるM専用プラグイン・ハイブリッド・システムであるM HYBRIDシステムを搭載し、さらに、先代モデル同様にM専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載するなど、サーキット走行における最高の運動性能と、プレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての優れた安全性および快適性の要素を合わせ持つ、唯一無二のモデルである。
エクステリアは、M専用エアロ・バンパーやガーニッシュ、夜間走行時にBMWブランドの象徴である造形を印象的にライトアップするBMWアイコニック・グローを備えたM専用ブラック・キドニー・グリル、BMW 5シリーズより75mmワイドなフロント・フェンダーが特徴的。
インテリアは、Mモデル専用のMマルチ・ファンクション・シート、M専用装備品を随所に採用することにより、室内においても、Mモデルであることを主張している。
BMW社が初めて国土交通省からの認可を取得した、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」の搭載等、最先端の運転支援システムに加え、最新世代のコネクティビティも有し、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性が大幅に高められたモデルとなった。
右ハンドルのみの設定。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレード3LA-82FK4419,980,000円4,394ccWLTC:9.6km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:5,095mm
全幅:1,970mm
全高:1,510mm
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M5(BMW)令和6年7月(2024年7月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、一部改定を行った。
右ハンドルのみの設定。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
コンペティション7BA-82CH4419,980,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
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M5(BMW)令和5年4月(2023年4月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、一部改定を行った。
右ハンドルのみの設定。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
コンペティション7BA-82CH4419,980,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
※slide →

M5(BMW)令和4年6月(2022年6月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
限定車には、「コンペティション」をベースに現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した「CS」(1,100台の世界限定車を5台限定で販売)を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、「コンペティション」の価格改定を行った。
「CS」は右、「コンペティション」は左右ハンドル選択可能。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
コンペティション7BA-82CH4419,590,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
※slide →

M5(BMW)令和4年5月(2022年5月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
限定車には、「コンペティション」をベースに現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した「CS」(1,100台の世界限定車を5台限定で販売)を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、「コンペティション」の価格改定を行った。
「CS」は右、「コンペティション」は左右ハンドル選択可能。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
コンペティション7BA-82CH4419,390,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
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M5(BMW)令和4年1月(2022年1月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
限定車には、「コンペティション」をベースに現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した「CS」(1,100台の世界限定車を5台限定で販売)を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、「コンペティション」の価格改定を行った。
「CS」は右、「コンペティション」は左右ハンドル選択可能。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
コンペティション7BA-82CH4419,380,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
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M5(BMW)令和3年4月(2021年4月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
装備は、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
今回、価格改定を行うと共に、「コンペティション」をベースに現行モデル・ラインアップにおいて最もパワフルなエンジンを搭載し、軽量化を追求した限定車「CS」(1,100台の世界限定車を5台限定で販売)を設定。
BMW M社によるレーシング・フィールドの昂奮を日常に演出する「CS」専用チューン&スタイリングを採用し、コンセプトは、サーキットでライバルを圧倒しながらも、日常使いをも可能としており、4シーター&公道走行可能な認可モデルとしてM5最強のコンペティション・モデルとなる。
最高出力635馬力(467kW)を発生するBMW Mの歴史の中で最もパワフルな4.4L V型8気筒BMWツインパワー・ターボ・エンジンを搭載。
「コンペティション」に比べ約70kgの軽量化に成功し、専用のシャシー・チューニング、アクティブMディファレンシャルを一括してインテリジェントに制御するM xDriveシステムの採用により、サーキットにおける並外れた性能を発揮。
インテリアはフロントにCS専用のカーボン・バケット・シートを装着すると同時に、リヤ・シートもCS専用の軽量2座独立シート(4人乗り仕様)とすることで、大幅な軽量化を実現。
また、エグゾースト・システムによる感情に訴える豊かなサウンド・トラックを発生させ、エンジンの直線的なパワーの立ち上がりと高回転型の特性を強調した。
「CS」は右、その他は左右ハンドル選択可能。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレード7BA-82CH4418,140,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
コンペティション7BA-82CH4419,000,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
CS特別・限定7BA-82CH4425,100,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT4名全長:5,000mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
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M5(BMW)令和2年9月(2020年9月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
今回、高性能3眼カメラ&レーダー、および高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが標準装備となり、高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し安全に寄与する運転支援システム「ハンズ・オフ機能付き渋滞運転支援機能」が装備され、一定の条件下において、ステアリングから手を離しての走行が可能なモデルへと進化。
コネクティビティにおいても大幅な進化を遂げ、「OK、BMW」と話し掛けることで、車両の操作、目的地の設定等が可能。
Apple CarPlayへの対応、BMWコネクテッド・ドライブ標準装備により、スマートフォンで事前に検索した目的地を車両に送信する等、利便性を大幅に高めた。
また、車両のキーを持たずとも、iPhoneをドア・ハンドルにかざすことで、車両のロック解除/施錠、さらには、エンジンの始動も可能である。
デザインは、ヘッドライトをL字型のLEDライトを採用。
BMW伝統のL字型リヤ・コンビネーション・ライトを、より立体的な造形とし、周囲をブラック・アウトすることで、精悍な印象を与えている。
さらに、ダブル・バー・キドニー・グリルやボディ側面のエア・ブリーザーに装備されたMギルを採用するなど、BMW Mハイ・パフォーマンス・モデルであることを主張。
左右どちらのハンドルでも選択可能。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレード7BA-82CH4417,920,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
コンペティション7BA-82CH4418,770,000円4,394cc-4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,990mm
全幅:1,905mm
全高:1,475mm
※slide →

M5(BMW)令和2年4月(2020年4月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
また、「コンペティション」をベースとした35周年記念特別限定車「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」を設定(全世界350台、国内10台限定)。
「35 Jahre」と刻まれたドアシルや、「M5 Edition 35 Jahre 1/350」の文字が浮かび上がるカップ・ホルダー・カバーにより、特別な限定車であるという事を演出した。
今回、価格改定を行った。
「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」は右ハンドルのみ、その他左右どちらのハンドルでも選択可能。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレード3BA-JF44MM17,820,000円4,394ccWLTC:8.8km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
コンペティション3BA-JF44MM18,670,000円4,394ccWLTC:8.7km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
※slide →

M5(BMW)令和2年2月(2020年2月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
また、「コンペティション」をベースとした35周年記念特別限定車「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」を設定(全世界350台、国内10台限定)。
「35 Jahre」と刻まれたドアシルや、「M5 Edition 35 Jahre 1/350」の文字が浮かび上がるカップ・ホルダー・カバーにより、特別な限定車であるという事を演出した。
今回、一部改良を行った。
「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」は右ハンドルのみ、その他左右どちらのハンドルでも選択可能。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレード3BA-JF44MM17,740,000円4,394ccWLTC:8.8km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
コンペティション3BA-JF44MM18,580,000円4,394ccWLTC:8.7km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
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M5(BMW)令和1年12月(2019年12月) 発売モデル

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」を搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
今回、「コンペティション」をベースとした35周年記念特別限定車「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」を設定(全世界350台、国内10台限定)。
70km/h以上での走行時に点灯し、LEDライトの約2倍に相当する最大600m先を照らすBMWレーザー・ライトを特別装備することで視認性を高め、夜間走行での安全性をより向上させながら、BMW M5の高い走行性能を体感することが可能となっている。
インテリアには、ブラック・フル・レザー・メリノ・シートを装備し、限定デザインとなるベージュ・コントラスト・ステッチを採用。
さらに、インテリア・トリムにはより耐久性の高い、アルマイト加工が施され、淡いゴールドのアルミ・トリムを採用。
「35 Jahre」と刻まれたドアシルや、「M5 Edition 35 Jahre 1/350」の文字が浮かび上がるカップ・ホルダー・カバーにより、特別な限定車であるという事を演出している。
ボディ・カラーは、シルクのような滑らかさを備えたマットな色味で、上質かつ力強い存在感を放つ限定色「フローズン・ダーク・シルバー」を採用。
「35ヤーレ エディション(35 Jahre)」は右ハンドルのみ、その他左右どちらのハンドルでも選択可能。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
35ヤーレ エディション特別・限定ABA-JF44M21,600,000円4,394ccJC08:9.4km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
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M5(BMW)令和1年10月(2019年10月) 発売モデル

M5(BMW)令和1年10月(2019年10月) 発売モデルの中古車

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
ラインアップは、最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載した「ベースグレード」、最高出力625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成し、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」をMモデルのセダンで初めて搭載。
部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
ハンドルは左右どちらのハンドルでも選択可能。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
ベースグレードABA-JF44M17,740,000円4,394ccJC08:9.4km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
コンペティションABA-JF44M18,580,000円4,394ccJC08:9.4km/L4枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,965mm
全幅:1,905mm
全高:1,480mm
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M5(BMW)平成31年1月(2019年1月) 発売モデル

M5(BMW)平成31年1月(2019年1月) 発売モデルの中古車

プレミアム・セグメントにおける高性能セダンとして、誕生から第6世代目となるBMW「M5」。
1984年に登場した初代BMW M5のコンセプトを受け継ぎながら、サーキットにおける最高の運動性能とプレミアム・セグメントにおけるラグジュアリー・スポーツ・セダンとしての要素を合わせ持つ。
最高出力600馬力を発生する高回転型4.4L V型8気筒 Mツインパワー・ターボ・エンジンおよびドライブロジック付き8速Mステップトロニック・トランスミッションを搭載。
Mモデル専用4輪駆動システム「M xDrive」をMモデルのセダンで初めて搭載した。
「ステアリング&レーン・コントロール・アシスト」、「アクティブ・サイド・コリジョン・プロテクション」、「ACC/アクティブ・クルーズ・コントロール」など部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム、ドライビング・アシスト・プラスを採用。
今回、価格改定を行うと同時に、サーキット走行性能を磨き上げた「コンペティション」を設定。
BMW M5と同じV型8気筒エンジンを搭載しながらも、さらにチューニングを施すことで、最高出力は+25馬力となる625馬力を実現し、0‐100km/h加速は3.3秒を達成している。
デザイン面においては、キドニー・グリルやリヤ・スポイラー、ミラー・キャップに加えて、Mモデルの象徴たるサイド・ギルやMスポーツ・エキゾースト・システムをブラック仕様にすることで、よりアグレッシブな個性を強調し、BMW M5として初めて採用されたカーボン・ファイバー・強化プラスチック(CFRP)のルーフと、筋肉質なパターンが力強く浮かび上がるアルミニウム製のエンジン・フード、存在感あるフロントのエア・インテークと共に、Mモデルのスポーティな存在感を強烈に印象付けるデザインとなった。
ハンドルは左右どちらのハンドルでも選択可能。

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