車のダッシュボードはどの部分なの?呼び分けやお手入れと傷対策をご紹介

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車のダッシュボードはどの部分なの?呼び分けやお手入れと傷対策をご紹介

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自動車に関する用語として「ダッシュボード」や「インパネ」という言葉に聞き覚えがあるという人もいるでしょう。しかし、これらの言葉が実際は何を意味していて、どのような違いがあるかを知っている方は少ないかもしれません。

 

ダッシュボードについて一通りの知識があれば、適切な方法でお手入れできたり、注意点を把握できたりして役立ちます。そこでこの記事では、ダッシュボードに傷がついてしまった場合の修復方法や、近年のトレンドなどについて幅広く紹介します。

 

※目次※

1.車の「ダッシュボード」はどの部分なの?

2.ダッシュボードと混乱しやすい車の用語

3.車のダッシュボードのお手入れ方法

4.車のダッシュボードを保護する方法とは?

5.車のダッシュボードマットは保護以外の役割もある!

6.車のダッシュボードについた傷の修理のやり方

7.ダッシュボードが個性的な自動車はこれ!

8.中古車購入時はダッシュボードの傷もチェックしておこう!

9.まとめ

 

■POINT

 

・ダッシュボードは馬車の泥除けとして作られた!元々インパネとは違うものだったが、近年は同義語として使われることも多い

・炎天下では79℃まで上昇し、けがや事故の原因になることも。特に可燃物や危険物を置くのは危険!

・ダッシュボードの傷は、「拭き取り」「マスキング」「充填剤の充填」「研磨」「塗装」の5工程できれいに修復可能!

 

 

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車の「ダッシュボード」はどの部分なの?

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「車検証はダッシュボードに保管して、車を運転する際は常に携帯している」といったように、ドライバーにとってダッシュボードという言葉は身近に使うものでしょう。

 

しかし、ダッシュボードが何を意味しているか、本当のところはあまり知られていません。ここでは、ダッシュボードの他、類義語として使われることが多い「インパネ」についても解説します。

 

ダッシュボードとは

ひと言で説明すると、エンジンと運転席・助手席を隔てる壁がダッシュボードです。運転席・助手席の前方かつ、フロントガラスから下の部分をダッシュボードと呼びます。

 

一般的に、現在販売されている自動車では、助手席の前方に収納スペースが設けられています。このスペースをダッシュボードだと思いがちですが、あくまでダッシュボードの一部です。収納スペースが設置されている助手席前方及び、運転席前方の隔壁全体がダッシュボードであることを覚えておきましょう。

 

ダッシュボードの語源と変遷

ダッシュボードという言葉の起源は、馬車を使っていた時代まで遡ります。馬は小石や泥を跳ね上げて走るため、それらを防ごうと設置した隔壁をダッシュボードと呼んだのが語源です。

 

自動車も最初は馬車を基に設計されたため、登場直後の1800年後期は車体前部に板状の壁が設置されているだけでした。それが1920年代に入ると、エンジンと運転席とを分ける隔壁へと変化します。現代ではさらに変化し、メーターが設置されるなど機能性、デザイン性に富んだダッシュボードも増えてきました。

ダッシュボードと混乱しやすい車の用語

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ダッシュボードと意味合いや機能などが似ている車の用語には、インパネ、計器盤、グローブボックスなどがあります。つい間違えたり混同したりして使ってしまうこともありますが、それぞれにはダッシュボードとは異なる意味合いや機能があるのです。

 

ここでは、この3つの用語について、ダッシュボードとの違いも含めて解説していきます。

 

インパネとは

ダッシュボードの類義語として使われることもあるのが「インパネ」です。インパネとは、「インストルメントパネル」の略称で、もともとは速度メーターなどの計器盤のみを指す言葉でした。

 

しかし、現代では運転席前方にある計器盤だけではなく、エアコンのスイッチやエアバック、オーディオなどダッシュボード内に設置されたパネル全体を表す用語として使われています。近年では、運転席と助手席の間にインパネを設置するモデルが増えています。

 

計器盤とは

計器盤とは、自動車に設置されているさまざまなメーターの総称です。自動車の速度を示す速度計や、総走行距離を測るオドメーター、区間走行距離を測るトリップメーターなどが分かりやすい例でしょう。

 

水温計や警告ランプも配置されており、ドライバーが一目で車の状態を把握できるように設計されています。速度超過などをはじめ、事故を未然に防ぐ役割を担う非常に重要なパーツです。

 

グローブボックスとは

助手席の前に設置されている収納スペースは、ダッシュボード内に設置されているため「ダッシュボードの中に収納している」という表現は間違いではありません。しかし、より正確には「グローブボックスに収納している」といいます。グローブボックスは、ドライブ用の手袋を入れておく場所として作られたため、そう名付けられました。

 

グローブボックスはワンタッチで開けられるタイプが主流ですが、オープンカーでは無防備になることから、開閉に鍵が必要な車種もあります。高級車でも同様の車種があり、これはホテルに車を預ける可能性などを想定しているためです。

 

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車のダッシュボードのお手入れ方法

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車内配置の特性上、ダッシュボードは触れる機会が多くなる場所です。運転手や同乗者の前方にあるため傷や汚れが目立ちやすく、気になる方もいるかもしれません。しっかり手入れをして、きれいな状態が長持ちするように心掛けましょう。ここでは簡単にできるお手入れ方法を紹介します。

 

日焼けから守る方法

ダッシュボードはフロントガラスの下に位置し、直射日光にさらされてしまう環境にあります。ある程度は織り込み済みで設計されているものの、長年使っていると日焼けが原因でひび割れなどが起こることもあるでしょう。

 

ケアの手段としては、保護艶出し剤などを使うのがよいでしょう。ダッシュボード用の保護剤も販売されています。保護すると同時に艶も出してくれるため、見栄えが良くなるでしょう。他に、直射日光が当たる位置に駐車する際にはサンシェードをかけるのも効果的です。

 

インパネの掃除方法

インパネの掃除は、何かをこぼしてしまったといった特別な汚れがない限りは、埃を取るための拭き掃除だけで問題ありません。

 

ダッシュボードを覆うソフトパッドは、長く使用していると表面がベタつくことがあります。塗料などが熱や湿気などにより溶け出す「加水分解」と呼ばれる現象が起きるためです。表面がベタつきだしたら無水アルコールで拭き取りましょう。一時的な対処方法としておすすめです。

 

根本的に解決したい場合は、インパネの交換を検討するのが現実的です。しかし、そこまでの劣化によって交換するときには製造時から長期間が経っているでしょう。交換するパーツが見つからない、見つかったとしても高額な交換費用が必要になるかもしれません。

 

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車のダッシュボードを保護する方法とは?

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車のダッシュボードは、内装部品の中でも意外と傷みやすい部品のひとつです。何もしないままでいると、思ったより見た目が劣化してしまうこともあるでしょう。また、ダッシュボードまわりの物やエアバッグなどにも悪影響を及ぼすことがあります。そこで、ここではダッシュボードを劣化や周囲への悪影響を緩和する保護の方法を紹介します。

 

物を置かない

ダッシュボードは、フロントガラスの真下に設置されているため、直射日光を浴びやすい環境です。JAFの調査において、8月中旬の炎天下に車を放置すると、ダッシュボードの最高温度は79℃まで上昇したという報告がありました。触れればやけどするおそれがある他、置いている物によっては破損や事故にもつながります。

 

また、物が置いてあるとエアバッグが正常に作動しない恐れもあります。物を置く際は、エアバックとグローブボックスの間に設置されている収納に置くように心掛けましょう。

 

専用マットを付ける

ダッシュボードに、鋭利なものや車の鍵を置いた際に、ついひっかけてしまって傷がついてしまったという苦い思い出がある人もいるかもしれません。また、ダッシュボードは直射日光が当たりやすいことから、知らず知らずのうちに表面に色褪せやざらつきが出てしまうこともありがちです。

 

そんなダッシュボードの諸問題を解決できるのが専用マットです。専用マットを置くことで、不意についてしまう傷や、直射日光による劣化を防ぐことができます。値段も安価なものも多く販売されているので、購入を検討してみてもよいでしょう。

 

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車のダッシュボードマットは保護以外の役割もある!

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車のダッシュボード専用マットは、傷や劣化からの保護のほかにもさまざまな役割が期待できるものです。選ぶ際には、自分の車の年式や型番などに合う専用設計のマットが一番フィットするので、購入前に専用設計マットがあるか確認しておきましょう。ここでは、そんな専用マットの保護以外の役割について2つ紹介します。

 

車内の反射を抑える

走行中に、車のダッシュボードがフロントガラスに反射し、視界が悪くなって運転しづらいと感じたことがある人もいるかもしれません。とくに、物や書類などを置いていると、映り込みがより目立つようになり、そのまま走行するのは少し危険になるおそれもあります。

 

そこで、ダッシュボード専用マットを置くことで、反射を緩和することができます。反射の緩和を目的とする場合は、色は濃い目のもので、質感も光沢がないマットなタイプのもののほうが、より効果的です。

 

おしゃれや高級感を演出できる

ダッシュボードに専用マットを置くだけでも、おしゃれな感じが出て高級感を演出することができます。さらに、滑り止め防止機能が付いた専用マットも組み合わせて置いて、その上に小物を置くことで自分好みのおしゃれなインテリアをデザインすることも可能です。

 

内装と専用マットの色合いや質感などを考慮しながら、さまざまなカスタマイズを楽しめることも専用マットの利点のひとつでしょう。また、専用設計のマットであれば、その車に沿った寸法になっているため、無駄なくきれいに置くことができます。どちらが良いかいろいろと試してみるのもおすすめです。

 

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ダッシュボードの傷を修理する手順

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触れる機会の多いダッシュボードは、気をつけていても、ふとした拍子に傷をつけてしまうこともあるでしょう。目に入りやすい場所に設置されているため、傷が目立ってしまいます。しかし、ダッシュボードの傷は自分でも修復可能です。ここからは、自分で傷を修復する手順を紹介します。

 

傷の周りをきれいにする

傷を修復するためには、まず傷の周りをきれいに拭き取りましょう。ダッシュボードは、一見きれいでも砂埃や花粉などが付着している場合があります。汚れを拭き取らずに修復してしまうと、傷の中にほこりが詰まりきれいに修復できません。色むらなども出てしまい、傷が目立つ仕上がりになる恐れがあります。

 

傷の周りを掃除しておけば、傷の状態を正確に把握できる上、きれいに修復できます。修復作業を始める前に、汚れを拭き取る工程を取り入れることが大切です。

 

マスキングする

マスキングは、充填剤が傷以外の部分に付着しないために行う作業です。マスキングしなくても作業自体は進められますが、した方が見栄えに与える影響が大きいといえます。しっかりとマスキングしておくことで、作業がしやすくなるというメリットもあります。

 

マスキングには、マスキングテープなど専用のマスキンググッズを使います。カーショップやホームセンターで販売されており、高価なものではありません。もしマスキングテープがない場合は、ビニールテープでも代用できます。

 

充填剤を入れる

マスキングができたら、充填剤を傷やひび割れの部分に入れます。充填剤は「パテ」と呼ばれ、住宅の壁に傷がついた際に使われるものとほぼ同じ成分です。

 

きれいに傷を埋めるのではなく、やや荒くてもいいのでしっかりと傷を塞ぐことを意識して作業を進めましょう。マスキングがきちんとできていれば、他の場所に充填剤が付きません。

 

傷を磨く

傷の部分にしっかり充填剤を埋め込むと、どうしても若干盛り上り、見栄えがあまりよくありません。これを解消するため、サンドペーパーなどを利用して充填剤を磨きとります。

 

サンドペーパーの粗目は400~1,000がおすすめです。きれいに仕上げたい方は、小さい数字から徐々に大きな数字のサンドペーパーを使うとよいでしょう。

 

傷を磨く作業は、見栄えよく修復するために避けて通れない作業です。時間がかかっても丁寧に作業しましょう。

 

塗装する

最後に塗装をします。色むらが出てしまうと今までの苦労が水の泡になってしまうので、慎重で丁寧な作業を心掛けましょう。

 

塗装は、「下塗り」「中塗り」「上塗り」の順番で進めていきます。市販のダッシュボード塗装剤を使用するとき手順を踏まず使うと、色が定着せずきれいに仕上がらない恐れがあります。まずは、プライマーと呼ばれる下地塗料を塗りましょう。

 

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ダッシュボードが個性的な自動車はこれ!

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近年の車は、走行性能だけではなくデザインにもこだわりがあります。中でもインテリアデザインは、運転手や同乗者の気分を上げてくれるでしょう。シートやラゲッジスペースなどに違いがあるだけではなく、ダッシュボードに特徴を持つ車もあります。ここでは、ダッシュボードが個性的な車を紹介しましょう。

 

フィアット 500

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フィアット500は、キュートな外観のイメージ通り内装にもこだわりが見受けられます。ダッシュボードは、全体的に丸みを帯びたデザインが特徴です。スピードメーターやエアコンのメーターが丸くなっているだけではなく、エアコンのボタンやギアボックスまで統一されたデザインとなっています。

 

カラーバリエーションは、「ボサノバ ホワイト」「パソドブレ レッド」「ミント グリーン」「アイス ホワイト」の4色が用意されているのも魅力です。外観とともにダッシュボードの色も変化します。

 

マセラティ ギブリ

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マセラティ ギブリは、エレガントなデザインが人気の車です。内装に関しても高級感あふれるデザインに統一されています。ダッシュボードは、幻想的なライトアップをはじめとした近代的なデザインの中に、アナログ時計が設置されているのが特徴です。クラシックなデザインを残しながら、近代的なモデルへと進化するこだわりが詰まった印象を受けます。

 

インテリアトリムバリエーションも「ハイグロス・カーボンファイバー」「ロヴェレ・ハイグロス・ウッド」「ラディカ・オープンポア・ウッド」「ピアノブラック」「エバノ・ハイグロス・ウッド」の5種が用意されています。自分好みにカスタマイズできるのも魅力です。

 

トヨタ シエンタ

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ファミリーカーとして人気があるトヨタ シエンタは、使い勝手が良く近代的なデザインが特徴の車です。グローブボックスとエアバッグの間に収納スペースを設置しており、ちょっとしたものを置くのに便利だといえます。物が多くなりがちなファミリー層には、うれしいデザインだといえるでしょう。

 

カラーバリエーションは17色と幅広く、自分の好みで選べますが、ダッシュボードの色は黒が基調のデザインで統一されています。

 

マツダ CX-3

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マツダ CX-3は、走行性能とコンパクトで取り回しの良さが人気を集めている車です。マツダ CX-3の内装は、引き算の美学を基に設計されているのが特徴です。極限まで無駄を省き、使いやすさとデザイン性を両立しています。黒を基調としたデザインに白のラインを入れるなど、シンプルかつおしゃれなデザインが印象的です。

 

ダッシュボードの色も黒が基調のデザインで統一されていますが、ボデイのカラーバリエーションは8色と幅広く、好みに合う色があるでしょう。

 

スズキ ラパン

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スズキ ラパンは、取り回しの良さとかわいらしい外観が人気の車です。ダッシュボードが特徴的な車で、エアコンとグローブボックスの間に棚のような収納スペースが設置されています。収納スペースは他にもあり、使い勝手が良い車です。

 

計器盤にはウサギのようなキャラクターが表示され、誕生日を祝ってくれるなど、運転以外の楽しみも用意されています。

 

カラーバリエーションは12色と幅広く、好みの合う色に出会えるでしょう。ダッシュボードの色は白が基調のデザインで、木目調の棚で統一されています。

 

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中古車購入時はダッシュボードの傷もチェックしておこう!

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中古車を購入する前の現車確認では、外装の傷や汚れ、エンジンルームのオイルの散り具合、タイヤの摩耗度合いなどを目視で確認することが大事です。その中で、内装状態を見る際には、シートやハンドルだけでなく、ダッシュボードの傷も確認しておきましょう。

 

購入してから、傷が気になって修理するのも一手間かかります。ここでは、ダッシュボードの傷もしっかりと告知して販売するネクステージについて紹介します。

 

車は信頼できる販売店で購入する

ダッシュボードの修復は自分でも可能です。しかし、慣れていないときれいに仕上げるのは難しく、手間のかかる作業でもあります。中古車を購入する際は、ダッシュボードに傷があるかどうかを確認してから購入しましょう。

 

傷の有無を確認する上で重要なのが、信頼できる販売店と出会っているかどうかです。取り扱っている車の状態を把握し、傷などを包み隠さずに報告してくれる業者を選びましょう。

 

ネクステージなら実車の確認もできる

中古車販売店のネクステージは、全国に販売店を設けています。遠方の販売店にある車も、格安でお客様の近隣の販売店に陸送することも可能なので、全国どこでも実車を確認してから購入できる環境が整っているのが強みのひとつです。

 

実際の実車確認でも、専門の販売員が包み隠さず車の状態をお客様に告知し、ご質問にも真摯に回答いたします。購入前の不安や疑問をしっかりと解消されてから、楽しいカーライフを過ごされることを従業員一同祈念しながら販売しております。

 

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まとめ

車のダッシュボードはどの部分なの?呼び分けやお手入れと傷対策をご紹介

ダッシュボードの傷は、目に入りやすいため見栄えの印象が落ちます。自分で直すことも不可能ではありませんが、きれいに修復しないと逆に目立つ仕上がりになってしまうでしょう。

 

そうした手間を避けるなら、傷がない良い状態の中古車を探すほうがよいでしょう。信頼でき、販売実績もある大手業者なら安心して購入できます。

 

ネクステージなら、長年の販売実績と全国に広がるネットワークで、車種やエリア問わず幅広い対応ができます。満足度の高い中古車をお求めの方は、ぜひネクステージにお問い合わせください。

 

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気になる車種をチェックする

 

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