スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

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スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

スバルが誇る最高峰クロスオーバーSUV、スバル レガシィアウトバックをご存じでしょうか。北米を中心に、日本でも根強い人気を得ていしたが、実はレガシィアウトバックが生産終了を発表しました。

 

本記事では生産終了となったレガシィアウトバックの現状や歴代モデルの特徴をそれぞれ紹介します。「レガシィアウトバックについて知りたい」「歴代のうち自分に合ったモデルはどれか」といった疑問もきっと解決するでしょう。中古車市場も含めて、ぜひ参考にしてください。

 

※目次※

1.レガシィ アウトバックが生産終了を発表

2.現行型レガシィ アウトバック

3.2代目レガシィ アウトバック

4.初代レガシィ アウトバック

5.中古車で買うなら現行モデルがおすすめ!

6.まとめ

 

■POINT

 

・レガシィ アウトバックが生産終了。現状の在庫や北米で新型モデルの詳細をチェック!

・初代から現行モデルの3代目まで。レガシィ アウトバックの歴代モデルの詳細をみてみよう!

・中古車で買うなら現行型?中古車で買う際の注意点とポイントを紹介!

 

 

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レガシィ アウトバックが生産終了を発表

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

スバルのクロスオーバーSUV、レガシィアウトバックが生産終了されることが発表されました。「レガシィアウトバックを手に入れる方法はないのか」「次期モデルは販売されるのか」と疑問に思う方もいるのではないでしょうか。この項目でレガシィアウトバックの現状を確認していきましょう。

 

販売店の在庫対応

スバルのフラッグシップモデルとして最高峰の性能を誇るレガシィですが、その中でもレガシィアウトバックは車高の高さとアウトドアに秀でたSUV風の装備が施されたモデルです。

 

しかし、2021年1月24日をもって生産終了しており、現在は販売店での在庫対応となっています。在庫が無くなり次第、完全に終了してしまうので新車で購入したい方は、お早めの確認と連絡が必要になるでしょう。

(2021年2月時点の情報です)

 

北米ではすでに新型が販売

実は北米ではすでに新型アウトバックが販売されています。新世代のSGP(スバルグローバルプラットフォーム)をもとに、2.4Lターボと2.5Lエンジンの2種が用意されています。

 

安全装備もスバル独自の運転支援システム「アイサイト」に加え、車線や先行車を検知し制御する「アイサイト・ツーリングアシスト」アイサイト作動状態を直感的に知らせてくれる「アイサイトアシストモニター」など、充実しています。

 

ただし、新型レヴォーグで注目されている最新システム「アイサイトX」は現状、搭載されていません。

 

日本投入の予定は?

新型アウトバックは日本でいつ販売されるのでしょうか。スバルはモデルチェンジ時に受注終了の告知を行うほか、新型発売前にも告知するようです。

 

受注終了のタイミングから2021年初夏ではないかという予想もあるが定かではありません。新型レヴォーグをベースに、新世代SGPとアイサイトXが採用されるのではないかと期待したいところです。

(2021年2月時点の情報です)

 

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現行型レガシィ アウトバック

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

3代目となる現行モデルはフルモデルチェンジの上、2014年10月に誕生しました。プレミアムセダン、SUV、ステーションワゴンの要素を合わせることで走破性と実用性を同時に実現しています。北米市場を中心に売上を伸ばしましたが、日本でも出強い人気を得ていました。この項目で、現行型レガシィ アウトバックの詳細をみていきましょう。

 

パワーユニット

現行型レガシィアウトバックのパワーユニットは「2.5L BOXERエンジン」の1種類です。軽量化や摩擦の低減により、低振動で滑らかなエンジンフィールを感じられるでしょう。

 

さらにスバルが開発した次世代トランスミッション「リニアトロニック」は無段階で最適なギア比を選択し、エンジン効率の良い回転域を活用することで静粛でダイレクトな変速、優れた燃費性能を実現しています。

 

これらが組み合わさることで出力、レスポンス、燃費、静粛性といった全ての性能に秀でたパワーユニットとなりました。

 

安全性能

スバルの安全システムは、新型レヴォーグにアイサイトXが使用され話題となっています。一方で現行レガシィアウトバックに搭載されているのは「アイサイトVer.3」です。

 

旧式となりますが、0次安全をモットーに右左折時やコーナリング時にも安心の「視界設計」や雪道や泥道、夜間の明るさを確保する「LEDハイ&ロービームランプ」など、視界に配慮した性能を備えています。

 

さらに高張力鋼板を用いた「衝突安全ボディ」や衝突吸収に有利な「水平対向エンジン」など、万一の衝突にも配慮が為された設計です。

 

その他、運転の負担を減らすコックピットや、車線変更や後退時の車両検知システムなど、さまざまな安全装備が搭載されています。

 

カタログ燃費と実燃費

現行レガシィアウトバックのカタログ燃費はJC08モードで14.3km/L、WLTCモードで12.6km/Lです。一方、ユーザーのレビューからみた実燃費(レギュラー)は約11km/Lでした。カタログ燃費から大きく下がっていないことからも、比較的優れた燃費性能といえるでしょう。

(2021年2月時点の情報です)

 

リミテッド

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

ここから現行レガシィアウトバックの各グレードごとの特徴を確認していきましょう。まずはリミテッドです。リミテッドはベースモデルがあった頃は上級グレードでした。

 

本革シートや樹脂製のフロント&リアバンパーガード、ピアノブラック調+シルバー塗装が施された加飾パネルなど、SUVらしく充実した魅力的な装備内容です。

(参考: 『レガシィアウトバック(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

B-SPORT

B-SPORTは2019年に追加された新グレードです。専用の内外装が施されており、ボディカラーに特別車用のクールグレーカーキ、インテリアにはブラウンレザー内装が追加されました。

 

性能面でも一部改良されています。雪道や砂利道に適した「SNOW・DIRT」深雪やぬかるみに適した「DEEP SNOW・MUD」といった2つの走行モードが選択できるようになっています。

 

X-BREAK

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60周年特別記念車として2018年10月4日に誕生したのがX-BREAKです。リミテッドをベースとして、全高サイズが少し大きくなりました。

 

内装には、撥水ファブリックと合成皮革を組み合わせた専用シート、さらに重厚感のあるブラック塗装をベースにイエローグリーンのステッチが施されています。

 

一方の外装にも、ブラック&イエローグリーンのフロントグリルとドアサイドクラッディング。ダークメタリックの18インチアルミホイールや大型ブラックルーフレールなどが装備されました。内外装ともに、SUVらしい洗練されたデザインと機能性が備わっています。

(参考: 『レガシィアウトバック(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

ベースグレード

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現行レガシィアウトバックにはベースグレードが存在しましたが、2019年に廃止しています。シートがファブリック、パワーロアゲートがオプションなど、最も簡素な装備です。型式と燃費が他グレードと少し異なりますので、以下参照してください。

型式

DBA-BS9

カタログ燃費(JC08モード)

14.8km/リットル

※slide →

(参考: 『レガシィアウトバック(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

基本スペックと中古車相場

以下、現行レガシィアウトバックの基本スペックおよび中古車相場です。以下の項目は全てのグレードで共通しています。(ベースグレードは除く)ぜひ購入の際の参考にしてください。

型式

4BA-BS9

サイズ

全長4820×全幅1840×全高1606(X-BREAKのみ全高1680)mm

駆動方式

フルタイム4WD

トランスミッション

CVT(無段変速車)

エンジン種類

FB25型 水平対向4気筒 2.5L DOHC16バルブ

排気量

2498cc

最大出力

129Kw(175ps)/5800rpm

最大トルク

235N・m(24.0kgf・m)/4000rpm

中古車相場

120万~380万円

※slide →

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2代目レガシィ アウトバック

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次に2代目レガシィ アウトバックの詳細を紹介します。2代目は2009年5月にフルモデルチェンジ、その後2014年10月まで販売されていました。先代からアウトバックとしての基本コンセプトを維持しつつ、北米市場を意識したダイナミックなデザインに変更されています。以下の見出しから装備や性能面の特徴をみていきましょう。

(参考: 『レガシィアウトバック(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

パワーユニット

2代目レガシィアウトバックのパワーユニットには、モデルチェンジにより拡大した3.6L水平対向6気筒エンジンと2.5L 水平対向4気筒エンジンの2種類が用意されました。

 

低重心・低振動でありながら、エンジン音は独特なボクサーサウンドを奏でてくれます。またこの代からトランスミッションに次世代CVT「リニアトロニック」が採用されました。

 

安全性能

2代目では、アイサイトVer.2が搭載されています。Ver.3よりも内容は簡素ですが、基本的な安全装備が揃っています。

 

万一の時に自動でブレーキを作動させる「プリクラッシュブレーキ」や、高速道路や自動車専用道路でドライバーの負担を軽減する「全車速追従機能付クルーズコントロール」緊急時にアクセル制御を行う「AT誤発進抑制制御」といった内容です。

 

カタログ燃費と実燃費

2代目レガシィアウトバックのカタログ燃費(JC08モード)はエンジンの大きさで異なります。2.5Lタイプは13.6km/L、3.6Lタイプは9.2km/Lです。

 

一方の実燃費(レギュラー)は約10.6km/Lです。こちらはエンジンを一括りにした数値のため、参考までに理解してください。

 

基本スペックと中古車相場

以下、2代目レガシィアウトバックの基本スペックおよび中古車相場です。エンジンの違いで数値に差があります。それぞれ比較しながら参考にしてください。

 

2.5Lタイプ

3.6Lタイプ

型式

DBA-BRM

DBA-BRF

サイズ

全長4790×全幅1820×全高1605mm

駆動方式

フルタイム4WD

トランスミッション

CVT(無段変速車)

エンジン種類

FB25型 水平対向4気筒 2.5L DOHC16バルブ

EZ36型 水平対向4気筒 3.6L DOHC24バルブ

排気量

2498cc

3629cc

最大出力

127Kw(173ps)/5800rpm

191Kw(260ps)/6000rpm

最大トルク

235N・m(24.0kgf・m)/4100rpm

335N・m(34.2kgf・m)/4400rpm

中古車相場

60万~180万円

35万~190万円

※slide →

(2021年2月時点の情報です)

 

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初代レガシィ アウトバック

初代レガシィアウトバックは2003年5月に4ドアセダンとツーリングワゴンがフルチェンジ、名称を統一する形で誕生しました。ワイルドでオフロードを楽しむ車として2009年5月まで販売されています。同様に装備や性能面の特徴をみていきましょう。

(参考: 『レガシィアウトバック(スバル)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』

 

パワーユニット

初代のパワーユニットには、3.0L水平対向6気筒エンジンと2.5L 水平対向4気筒エンジンの2種類が用意されました。3.0Lは可変バルブタイミングと可変バルブリフトを備えたハイオク指定エンジンです。

 

トランスミッションは3.0Lに速AT、2.5Lに4速ATがそれぞれ設定されました。さらに一部、名称にXTがつくターボモデルも存在します。

 

安全性能

初代には、アイサイトが一部のグレードに搭載されています。「3.0R アイサイト」「2.5Lモデル限定車」に装備されていました。2008年には「2.5XT アイサイト」にも装備されています。

 

カタログ燃費と実燃費

初代レガシィアウトバックのカタログ燃費(10・15モード)は2.5Lタイプが13.0km/L、3.0Lタイプは11.0km/Lです。

 

一方の実燃費はレギュラータイプで約10.1km/L、ハイオクタイプが約8.4km/Lでした。ハイオク実燃費は主に3.0Lモデルと理解してください。

 

基本スペックと中古車相場

以下、初代レガシィアウトバックの基本スペックおよび中古車相場です。こちらもエンジンの違いで数値に差があります。それぞれ比較しながら参考にしてください。

 

2.5Lタイプ

3.0Lタイプ

型式

DBA-BP9

DBA-BPE

サイズ

全長4730×全幅1770×全高1545mm

駆動方式

フルタイム4WD

トランスミッション

4AT

5AT

エンジン種類

EJ25型 水平対向4気筒 2.5L SOHC16バルブ

EZ30型 水平対向4気筒 3.6L DOHC24バルブ

排気量

2457cc

2999cc

最大出力

130Kw(177ps)/6000rpm

184Kw(250ps)/6600rpm

最大トルク

225N・m(23.4kgf・m)/4400rpm

304N・m(31.0kgf・m)/4200rpm

中古車相場

20万~110万円

25万~72万円

※slide →

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中古車で買うなら現行モデルがおすすめ!

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

中古でレガシィアウトバックを購入する際、本記事では現行モデルします。これまで紹介した点を振り返りつつおすすめの理由、また購入時の注意点をみていきましょう。

 

安全性能の高さ

現行モデルをおすすめする理由の1つが安全性能の高さです。アウトバックは初代から当時の最新安全性能、一部のグレードにはアイサイトも装備されていましたが、現在の基準視点で見ると物足りなさを感じます。現行モデルはアイサイトVer.3を搭載しているため、安全性能は申し分ないでしょう。

 

コスト面

現行モデルをおすすめするもう一つの理由が購入後のコスト面です。燃費性能からガソリン代はもちろん現行モデルが優れています。

 

さらに旧車は重課税が発生するため税金が高くなることも理解しておかなければなりません。初代は確実に、2代目は年式により重課税の対象となります。年式が古くなるほどメンテナンスへの配慮も必要になるためコスパはますます悪くなるでしょう。

 

また、古いモデルは流通が少ないため探すとなると時間コストもかかります。車両価格は高くなりますが、手っ取り早くコスパの良い車を求めるなら現行モデル一択と言えるでしょう。

(2021年2月時点の情報です)

 

スバル車の注意点

レガシィ アウトバックにも採用されている水平対向エンジンは日本のメーカーで取り扱っているのはスバルだけです。そのため修理が生じた場合は高額になる場合があります。

 

整備がちゃんとされているか事前に確認しておきましょう。可能であれば試乗して内側から聞こえるエンジン音も確認しておくと安心です。

 

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まとめ

スバル レガシィアウトバックが生産終了に!歴代モデルをおさらい!

本記事ではスバル レガシィアウトバックの歴代モデルや生産終了となった現状を解説いたしました。歴代モデルごとに特徴がありますが、大きな違いは安全性能とエンジンタイプです。本記事では現行モデルをおすすめしましたが、自分に合ったモデルを選択するといいでしょう。

 

また、この機会に中古車で購入したいと思った方は、ネクステージをご利用ください。グレード、年式の幅広さ、車の質にも自信を持って販売している他、今回紹介した歴代アウトバックの在庫も揃っております。相談から承っておりますので、ぜひ一度ネクステージにお気軽にご連絡ください。

 

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