RX(レクサス)のモデル・グレードカタログ一覧
RX(レクサス)令和7年2月(2025年2月) 発売モデル
セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求した5代目のラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、高効率な2.5L 直列4気筒エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した「RX350h バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。
「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。
エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。
さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。
今回、一部改良を行い、たゆまぬ進化を追求していくAlways Onの思想のもと、RXの特長として大切にしてきた高い静粛性をより進化させるとともに、更に質感の高い走りを実現。
静粛性の向上においては、エンジンノイズ低減やリヤドアガラスへのアコースティックガラス採用し、走りの進化では、駆動力特性の変更により、コントロール性を高め、気持ちの良い加速フィーリングを追求。
また、Dynamic Rear Steering(DRS)を、「RX450h+ バージョンL」/「RX350h バージョンL」のAWD車にも設定拡大し、優れた取り回し性と高速での安定性を確保した。
インテリアデザインでは、コンソールフロント部分に室内イルミネーションを追加。
主要装備では、液晶メーターを12.3インチに変更し、メーターパネルの視認性を向上させることで、ドライバーがより運転に集中することができる空間を追求。
先進安全装備では、「RX350 Fスポーツ」に、高度運転支援技術「Lexus Teammate」の「アドバンストパーク(リモート機能付)」を標準設定。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX350 バージョンL | 5BA-TALA10 | 6,680,000円 | 2,393cc | WLTC:11.8km/L | 5枚 | FF | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 バージョンL | 5BA-TALA15 | 7,090,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 Fスポーツ | 5BA-TALA15 | 7,130,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX500h Fスポーツパフォーマンス | 5AA-TALH17 | 9,030,000円 | 2,393cc | WLTC:14.3km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX350h バージョンL | 6AA-AALH10 | 7,600,000円 | 2,487cc | WLTC:20.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX350h バージョンL | 6AA-AALH15 | 8,110,000円 | 2,487cc | WLTC:18.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX450h+ バージョンL | 6LA-AALH16 | 8,870,000円 | 2,487cc | WLTC:18.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
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RX(レクサス)令和5年7月(2023年7月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求した5代目のラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。
「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。
エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。
さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。
今回、高効率な2.5L 直列4気筒エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した「RX350h バージョンL」を設定。
2WD(FF)とAWDを設定。
AWDシステムは、E‐Four(電気式AWDシステム)を採用し、発進時や雪道などの滑りやすい路面では後輪をモーターで駆動することにより安定した走行性能を実現。
また前後駆動力配分を100:0~20:80の間で緻密に制御することで、発進時の加速性能とドライバーの意図するすぐれた旋回安定性をもたらしている。
併せて、一部改良を行った。
Advance Remote Park機能の設定拡大やワイヤレス充電の機能向上等を実施。
また、インテリアイルミパッケージは、足元以外の減光制御を抑制し、アンビエントライトの改良を行った他、ワイヤレス充電器は、充電可能エリア拡大など充電機能を向上させた。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX350 バージョンL | 5BA-TALA10 | 6,660,000円 | 2,393cc | WLTC:11.8km/L | 5枚 | FF | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 バージョンL | 5BA-TALA15 | 7,070,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 Fスポーツ | 5BA-TALA15 | 7,070,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX500h Fスポーツパフォーマンス | 5AA-TALH17 | 9,010,000円 | 2,393cc | WLTC:14.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX350h バージョンL | 6AA-AALH10 | 7,580,000円 | 2,487cc | WLTC:20.2km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX350h バージョンL | 6AA-AALH15 | 7,960,000円 | 2,487cc | WLTC:18.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX450h+ バージョンL | 6LA-AALH16 | 8,720,000円 | 2,487cc | WLTC:18.8km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
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RX(レクサス)令和4年11月(2022年11月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
今回、次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求し、全面刷新を行い5代目となった。
ラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。
「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。
エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。
さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX350 バージョンL | 5BA-TALA10 | 6,640,000円 | 2,393cc | WLTC:11.8km/L | 5枚 | FF | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 バージョンL | 5BA-TALA15 | 7,050,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX350 Fスポーツ | 5BA-TALA15 | 7,060,000円 | 2,393cc | WLTC:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 8AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,705mm |
RX500h Fスポーツパフォーマンス | 5AA-TALH17 | 9,000,000円 | 2,393cc | WLTC:14.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
RX450h+ バージョンL | 6LA-AALH16 | 8,710,000円 | 2,487cc | WLTC:18.8km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,920mm 全高:1,700mm |
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RX(レクサス)令和3年11月(2021年11月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
今回、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースにスポーティさ際立つブラックアクセントの特別仕様車「RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー」、「RX300 特別仕様車 ブラックツアラー」、気品をまとうエレガントなスタイルの特別仕様車「RX450h 特別仕様車 エレガンスツアラー」、「RX300 特別仕様車 エレガンスツアラー」を設定。
「RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー」、「RX300 特別仕様車 ブラックツアラー」はブラック基調のカラーコーディネートでスポーティな仕様に仕上げた。
オーナメントパネルは天然杢感を活かすウォールナット(オープンフィニッシュ/墨ブラック)を、シフトノブはブラックレザーを採用。
また、ブラック&ホワイトアッシュカラーの専用シートは、ライトグレーのステッチと組み合せている。
エクステリアには、ブラック塗装のスピンドルグリル・フロントロアバンパー・リヤバンパーロアガーニッシュ(ガソリン車のみ)・アウターミラーを採用。
また、ブラックスパッタリング塗装のアルミホイールで引き締まった印象を付与している。
「RX450h 特別仕様車 エレガンスツアラー」、「RX300 特別仕様車 エレガンスツアラー」は、ブラウン基調の内装と輝きを放つシルバーの外装アイテムを組み合わせ、大人の落ち着きを感じていただけるスタイルに仕上げた。
インストルメントパネルやシートはノーブルブラウンで統一し、オーナメントに施されたダークグレーのレーザーカット本杢と組み合わせている。
エクステリアは、シルバーのフロントグリルや、スパッタリング塗装されたホイールなどでエレガントな輝きを放つとともに、ブラックのフロントロアバンパー・リヤバンパーロアガーニッシュ(ガソリン車のみ)が上質さを際立たせている。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX300 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定 | 3BA-AGL20W | 6,300,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定 | 3BA-AGL20W | 6,300,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定 | 3BA-AGL25W | 6,570,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定 | 3BA-AGL25W | 6,570,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定 | 6AA-GYL20W | 7,440,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定 | 6AA-GYL20W | 7,440,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定 | 6AA-GYL25W | 7,710,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定 | 6AA-GYL25W | 7,710,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
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RX(レクサス)令和3年7月(2021年7月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
特別仕様車は、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースに松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車「HIDEKI MATSUYAMAエディション」を設定(限定10台)。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
その他、パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
今回、ボディカラーの変更を行った。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX300 | 3BA-AGL20W | 5,240,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 | 3BA-AGL25W | 5,510,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | 3BA-AGL20W | 6,120,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | 3BA-AGL20W | 6,150,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | 3BA-AGL25W | 6,390,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | 3BA-AGL25W | 6,420,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | 6AA-GYL20W | 6,380,000円 | 3,456cc | WLTC:15.6km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | 6AA-GYL25W | 6,650,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | 6AA-GYL20W | 7,290,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | 6AA-GYL25W | 7,560,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | 6AA-GYL20W | 7,570,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | 6AA-GYL25W | 7,830,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450hL | 6AA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | WLTC:14.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 6名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
RX450hL | 6AA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | WLTC:14.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 7名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
※slide →
RX(レクサス)令和3年6月(2021年6月) 発売モデル
セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
その他、パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
今回、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースに松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車「HIDEKI MATSUYAMAエディション」を設定(限定10台)。
ゴルフ場の豊かな緑や自然の中でプレイする気持ちよさを想起させるボディカラー「テレーンカーキマイカメタリック」と内装色ブラック&オーカーの専用カラーコーディネーションとした。
また、松山英樹選手のサインとシリアルナンバー入りプレート等を専用装備として設定。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX300 HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定 | 3BA-AGL20W | 7,320,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定 | 3BA-AGL25W | 7,590,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定 | 6AA-GYL20W | 8,500,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定 | 6AA-GYL25W | 8,770,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
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RX(レクサス)令和2年7月(2020年7月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
今回、一部改良を行った。
パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
また、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)をフロントセンターコンソールとラゲージルームに追加設定し、電気製品の屋外使用や、災害時の非常用電源として使用する場合などの利便性を向上させた。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
---|
RX300 | 3BA-AGL20W | 5,240,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 | 3BA-AGL25W | 5,510,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | 3BA-AGL20W | 6,120,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | 3BA-AGL20W | 6,150,000円 | 1,998cc | WLTC:10.9km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | 3BA-AGL25W | 6,390,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | 3BA-AGL25W | 6,420,000円 | 1,998cc | WLTC:10.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | 6AA-GYL20W | 6,380,000円 | 3,456cc | WLTC:15.6km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | 6AA-GYL25W | 6,650,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | 6AA-GYL20W | 7,290,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | 6AA-GYL25W | 7,560,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | 6AA-GYL20W | 7,570,000円 | 3,456cc | WLTC:15.3km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | 6AA-GYL25W | 7,830,000円 | 3,456cc | WLTC:14.9km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450hL | 6AA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | WLTC:14.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 6名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
RX450hL | 6AA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | WLTC:14.7km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 7名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
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RX(レクサス)令和1年10月(2019年10月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
また、世界初のブレードスキャン「アダプティブハイビームシステム(AHS)」や進化した「Lexus Safety System +」などの先進技術による安全・快適を追求した。
今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)
グレード名 | 型式 | 価格(新車時) | 排気量 | 燃費 | ドア数 | 駆動方式 | シフト | 定員 | サイズ |
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RX300 | DBA-AGL20W | 5,130,000円 | 1,998cc | JC08:11.8km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 | DBA-AGL25W | 5,400,000円 | 1,998cc | JC08:11.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | DBA-AGL20W | 6,020,000円 | 1,998cc | JC08:11.8km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | DBA-AGL20W | 6,150,000円 | 1,998cc | JC08:11.8km/L | 5枚 | FF | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 Fスポーツ | DBA-AGL25W | 6,290,000円 | 1,998cc | JC08:11.4km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX300 バージョンL | DBA-AGL25W | 6,420,000円 | 1,998cc | JC08:11.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | 6AT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | DAA-GYL20W | 6,270,000円 | 3,456cc | JC08:18.8km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h | DAA-GYL25W | 6,540,000円 | 3,456cc | JC08:18.8km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | DAA-GYL20W | 7,290,000円 | 3,456cc | JC08:18.8km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | DAA-GYL20W | 7,470,000円 | 3,456cc | JC08:18.8km/L | 5枚 | FF | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h バージョンL | DAA-GYL25W | 7,560,000円 | 3,456cc | JC08:18.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450h Fスポーツ | DAA-GYL25W | 7,730,000円 | 3,456cc | JC08:18.2km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 5名 | 全長:4,890mm 全幅:1,895mm 全高:1,710mm |
RX450hL | DAA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | JC08:17.8km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 6名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
RX450hL | DAA-GYL26W | 7,960,000円 | 3,456cc | JC08:17.8km/L | 5枚 | フルタイム4WD | CVT | 7名 | 全長:5,000mm 全幅:1,895mm 全高:1,725mm |
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RX(レクサス)令和1年8月(2019年8月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
今回、マイナーチェンジを行った。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
また、世界初のブレードスキャン「アダプティブハイビームシステム(AHS)」や進化した「Lexus Safety System +」などの先進技術による安全・快適を追求した。
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