RX(レクサス)のクルマカタログ

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RX(レクサス)のモデル・グレードカタログ一覧

RX(レクサス)令和5年7月(2023年7月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求した5代目のラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。
「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。
エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。
さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。
今回、高効率な2.5L 直列4気筒エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した「RX350h バージョンL」を設定。
2WD(FF)とAWDを設定。
AWDシステムは、E‐Four(電気式AWDシステム)を採用し、発進時や雪道などの滑りやすい路面では後輪をモーターで駆動することにより安定した走行性能を実現。
また前後駆動力配分を100:0~20:80の間で緻密に制御することで、発進時の加速性能とドライバーの意図するすぐれた旋回安定性をもたらしている。
併せて、一部改良を行った。
Advance Remote Park機能の設定拡大やワイヤレス充電の機能向上等を実施。
また、インテリアイルミパッケージは、足元以外の減光制御を抑制し、アンビエントライトの改良を行った他、ワイヤレス充電器は、充電可能エリア拡大など充電機能を向上させた。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX350 バージョンL5BA-TALA106,660,000円2,393ccWLTC:11.8km/L5枚FF8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX350 バージョンL5BA-TALA157,070,000円2,393ccWLTC:11.2km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX350 Fスポーツ5BA-TALA157,070,000円2,393ccWLTC:11.2km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX500h Fスポーツパフォーマンス5AA-TALH179,010,000円2,393ccWLTC:14.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
RX350h バージョンL6AA-AALH107,580,000円2,487ccWLTC:20.2km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
RX350h バージョンL6AA-AALH157,960,000円2,487ccWLTC:18.7km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
RX450h+ バージョンL6LA-AALH168,720,000円2,487ccWLTC:18.8km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
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RX(レクサス)令和4年11月(2022年11月) 発売モデル

RX(レクサス)令和4年11月(2022年11月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
今回、次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求し、全面刷新を行い5代目となった。
ラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。
「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。
エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。
さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX350 バージョンL5BA-TALA106,640,000円2,393ccWLTC:11.8km/L5枚FF8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX350 バージョンL5BA-TALA157,050,000円2,393ccWLTC:11.2km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX350 Fスポーツ5BA-TALA157,060,000円2,393ccWLTC:11.2km/L5枚フルタイム4WD8AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,705mm
RX500h Fスポーツパフォーマンス5AA-TALH179,000,000円2,393ccWLTC:14.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
RX450h+ バージョンL6LA-AALH168,710,000円2,487ccWLTC:18.8km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,920mm
全高:1,700mm
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RX(レクサス)令和3年11月(2021年11月) 発売モデル

RX(レクサス)令和3年11月(2021年11月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
今回、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースにスポーティさ際立つブラックアクセントの特別仕様車「RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー」、「RX300 特別仕様車 ブラックツアラー」、気品をまとうエレガントなスタイルの特別仕様車「RX450h 特別仕様車 エレガンスツアラー」、「RX300 特別仕様車 エレガンスツアラー」を設定。
「RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー」、「RX300 特別仕様車 ブラックツアラー」はブラック基調のカラーコーディネートでスポーティな仕様に仕上げた。
オーナメントパネルは天然杢感を活かすウォールナット(オープンフィニッシュ/墨ブラック)を、シフトノブはブラックレザーを採用。
また、ブラック&ホワイトアッシュカラーの専用シートは、ライトグレーのステッチと組み合せている。
エクステリアには、ブラック塗装のスピンドルグリル・フロントロアバンパー・リヤバンパーロアガーニッシュ(ガソリン車のみ)・アウターミラーを採用。
また、ブラックスパッタリング塗装のアルミホイールで引き締まった印象を付与している。
「RX450h 特別仕様車 エレガンスツアラー」、「RX300 特別仕様車 エレガンスツアラー」は、ブラウン基調の内装と輝きを放つシルバーの外装アイテムを組み合わせ、大人の落ち着きを感じていただけるスタイルに仕上げた。
インストルメントパネルやシートはノーブルブラウンで統一し、オーナメントに施されたダークグレーのレーザーカット本杢と組み合わせている。
エクステリアは、シルバーのフロントグリルや、スパッタリング塗装されたホイールなどでエレガントな輝きを放つとともに、ブラックのフロントロアバンパー・リヤバンパーロアガーニッシュ(ガソリン車のみ)が上質さを際立たせている。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX300 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定3BA-AGL20W6,300,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定3BA-AGL20W6,300,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定3BA-AGL25W6,570,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定3BA-AGL25W6,570,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定6AA-GYL20W7,440,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定6AA-GYL20W7,440,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h 特別仕様車 ブラックツアラー特別・限定6AA-GYL25W7,710,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h 特別仕様車 エレガントツアラー特別・限定6AA-GYL25W7,710,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
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RX(レクサス)令和3年7月(2021年7月) 発売モデル

RX(レクサス)令和3年7月(2021年7月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
特別仕様車は、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースに松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車「HIDEKI MATSUYAMAエディション」を設定(限定10台)。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
その他、パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
今回、ボディカラーの変更を行った。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX3003BA-AGL20W5,240,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX3003BA-AGL25W5,510,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 Fスポーツ3BA-AGL20W6,120,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンL3BA-AGL20W6,150,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 Fスポーツ3BA-AGL25W6,390,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンL3BA-AGL25W6,420,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h6AA-GYL20W6,380,000円3,456ccWLTC:15.6km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h6AA-GYL25W6,650,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンL6AA-GYL20W7,290,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンL6AA-GYL25W7,560,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h Fスポーツ6AA-GYL20W7,570,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h Fスポーツ6AA-GYL25W7,830,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450hL6AA-GYL26W7,960,000円3,456ccWLTC:14.7km/L5枚フルタイム4WDCVT6名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
RX450hL6AA-GYL26W7,960,000円3,456ccWLTC:14.7km/L5枚フルタイム4WDCVT7名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
※slide →

RX(レクサス)令和3年6月(2021年6月) 発売モデル

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョン「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョンL」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
その他、パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
今回、「RX450h バージョンL」、「RX300 バージョンL」をベースに松山英樹選手のメジャー初制覇を記念した特別限定車「HIDEKI MATSUYAMAエディション」を設定(限定10台)。
ゴルフ場の豊かな緑や自然の中でプレイする気持ちよさを想起させるボディカラー「テレーンカーキマイカメタリック」と内装色ブラック&オーカーの専用カラーコーディネーションとした。
また、松山英樹選手のサインとシリアルナンバー入りプレート等を専用装備として設定。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX300 HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定3BA-AGL20W7,320,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定3BA-AGL25W7,590,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定6AA-GYL20W8,500,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h HIDEKI MATSUYAMAエディション特別・限定6AA-GYL25W8,770,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
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RX(レクサス)令和2年7月(2020年7月) 発売モデル

RX(レクサス)令和2年7月(2020年7月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
今回、一部改良を行った。
パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)(PKSB)やブラインドスポットモニター(BSM)を全車標準設定し、予防安全装備を充実。
また、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)をフロントセンターコンソールとラゲージルームに追加設定し、電気製品の屋外使用や、災害時の非常用電源として使用する場合などの利便性を向上させた。

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グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX3003BA-AGL20W5,240,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX3003BA-AGL25W5,510,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 Fスポーツ3BA-AGL20W6,120,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンL3BA-AGL20W6,150,000円1,998ccWLTC:10.9km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 Fスポーツ3BA-AGL25W6,390,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンL3BA-AGL25W6,420,000円1,998ccWLTC:10.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h6AA-GYL20W6,380,000円3,456ccWLTC:15.6km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h6AA-GYL25W6,650,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンL6AA-GYL20W7,290,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンL6AA-GYL25W7,560,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h Fスポーツ6AA-GYL20W7,570,000円3,456ccWLTC:15.3km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h Fスポーツ6AA-GYL25W7,830,000円3,456ccWLTC:14.9km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450hL6AA-GYL26W7,960,000円3,456ccWLTC:14.7km/L5枚フルタイム4WDCVT6名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
RX450hL6AA-GYL26W7,960,000円3,456ccWLTC:14.7km/L5枚フルタイム4WDCVT7名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
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RX(レクサス)令和1年10月(2019年10月) 発売モデル

RX(レクサス)令和1年10月(2019年10月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ナビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
また、世界初のブレードスキャン「アダプティブハイビームシステム(AHS)」や進化した「Lexus Safety System +」などの先進技術による安全・快適を追求した。
今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

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グレード一覧(グレード名をクリックすると詳細なスペックがご覧いただけます)

グレード名型式価格(新車時)排気量燃費ドア数駆動方式シフト定員サイズ
RX300DBA-AGL20W5,130,000円1,998ccJC08:11.8km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300DBA-AGL25W5,400,000円1,998ccJC08:11.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 FスポーツDBA-AGL20W6,020,000円1,998ccJC08:11.8km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンLDBA-AGL20W6,150,000円1,998ccJC08:11.8km/L5枚FF6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 FスポーツDBA-AGL25W6,290,000円1,998ccJC08:11.4km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX300 バージョンLDBA-AGL25W6,420,000円1,998ccJC08:11.2km/L5枚フルタイム4WD6AT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450hDAA-GYL20W6,270,000円3,456ccJC08:18.8km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450hDAA-GYL25W6,540,000円3,456ccJC08:18.8km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンLDAA-GYL20W7,290,000円3,456ccJC08:18.8km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h FスポーツDAA-GYL20W7,470,000円3,456ccJC08:18.8km/L5枚FFCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h バージョンLDAA-GYL25W7,560,000円3,456ccJC08:18.2km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450h FスポーツDAA-GYL25W7,730,000円3,456ccJC08:18.2km/L5枚フルタイム4WDCVT5名全長:4,890mm
全幅:1,895mm
全高:1,710mm
RX450hLDAA-GYL26W7,960,000円3,456ccJC08:17.8km/L5枚フルタイム4WDCVT6名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
RX450hLDAA-GYL26W7,960,000円3,456ccJC08:17.8km/L5枚フルタイム4WDCVT7名全長:5,000mm
全幅:1,895mm
全高:1,725mm
※slide →

RX(レクサス)令和1年8月(2019年8月) 発売モデル

RX(レクサス)令和1年8月(2019年8月) 発売モデルの中古車

セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。
ラインアップは、燃料噴射システムD‐4Sを採用した3.5L V型6気筒エンジンを擁するハイブリッドシステム搭載の3列シートのロングバージョンの「RX450hL」、2列シートの「RX450h」、2L 直列4気筒インタークーラー付ターボ搭載の「RX300」を設定。
「RX450h」と「RX300」には、本木目+本革ステアリング&本革シフトノブなどを採用した「バージョン L」、より本格的なスポーティバージョンの「Fスポーツ」も用意。
今回、マイナーチェンジを行った。
サスペンション周りでは、ハブベアリングの剛性を高めることで車両の応答性を向上させるとともに、リヤスタビライザーバー径を拡大し、アンダーステアの軽減とロールの低減を図った。
また、コーナリング中、アクセルを踏み込んだ際に発生しやすいアンダーステアを抑制するアクティブコーナリングアシスト(ACA)の採用や、EPSのチューニングなど徹底的な改良を加え、リニアなステアリングフィールと思い描いたラインを正確にトレースできる高い操縦安定性を実現した。
エクステリアは、前後バンパーの変更によりフロントからリヤに抜けるキャラクターラインで勢いや力強さを表現したサイドビュー、L字モチーフのブロックメッシュパターンを採用したスピンドルグリルなど、LEXUSデザインの記号性を強調し、エレガントかつダイナミックなデザインを実現した。
インテリアは、好評だった質感の高さはそのままに、ビゲーションのタッチディスプレイ化や充電用USBソケットの増設、スマートフォン収納箇所の追加、リモートタッチ(タッチパッド式)を採用するなど、より高い利便性を実現。
さらに、キー携帯時に、リヤバンパーの下に足を出し入れすることでバックドアが自動開閉するハンズフリーパワーバックドアを採用。
また、世界初のブレードスキャン「アダプティブハイビームシステム(AHS)」や進化した「Lexus Safety System +」などの先進技術による安全・快適を追求した。

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